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2018年度 開催企画
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= = ずがび展 = =
 本学札幌校 図画工作・美術教育分野(略して「ずがび」)の3期生による展覧会。

 1階のメインギャラリーでは今回の作品の中でも特に大きいサイズのものを展示し、サブギャラリーには立体作品や「赤ずきん」という共通のテーマからそれぞれが作った絵本などが展示されました。

 2階マイクロギャラリーではアクセサリーや制服のような作品など、全体的にかわいらしい空間となっていました。


◆会 期:2019年3月22日(金)〜3月30日(土)

★ギャラリートーク:2019年3月24日(日)14:00〜

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= = ひらひら展 vol.6 = =
 本学岩見沢校 現代美術・平面表現研究室による展覧会。
 展覧会としては6回目、HUGでの開催は3回目となりました。

 初日にはオープニングパーティーが行われ、その中で末次弘明准教授によるトークイベント「研究室の歩み」が開催されました。
 今年度で5年(版画研究室との並存期を含めると8年)となった本研究室。今までの活動を振り返り、ここを一つの区切りとして今後につなげていこう!という強い気持ちを感じるようなイベントとなっていました。


◆会 期:2019年3月2日(土)〜3月8日(金)

★ギャラリートーク:2019年3月2日(土)17:00〜

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= = 2018年度 北海道教育大学 修了制作展 = =
 本学の修了制作展。今年は岩見沢校からさとうゆか、三上あいこの2名によるアニメーション作品の展示となりました。

 初日にはレセプションパーティーが開催され、軽食を楽しみながら作品を鑑賞し、作者と鑑賞者が交流を深めていました。


◆会 期:2019年2月14日(木)〜2月25日(月)

★ギャラリートーク:2019年2月14日(木)18:00〜19:30

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= = 第1回 北海道教育大学札幌校 図画工作・美術教育分野卒業制作展 = =
 本学札幌校の図画工作・美術教育分野1期生による卒業制作展。
 同分野初となった本展示では、絵画やパッケージデザインなど、学生たちの集大成ともいえる作品たちが並びました。

 会期中には講評会も行われ、作者本人の作品に対する思いや鑑賞者の評価を共有する機会となっていました。


◆会 期:2019年2月2日(土)〜2月10日(日)

★ギャラリートーク:2019年2月3日(日)12:00〜

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= = ことばにならないもの展 = =
 同年9月に胆振東部地震の影響で中止となった展覧会の振替展示公演。
 「ことば に ならないもの は ある ある?」というプロローグを共有した作品が展示・上演されました。

 運営は本学岩見沢校 美術文化専攻/ 芸術・スポーツビジネス専攻の有志メンバー、出品・出演者は公募により集められました。
 本学や他大学の学生・卒業生や一般の方の作品がひとつのプロローグを共有し、独特の世界が作り上げられました。


◆会 期:2019年1月18日(金)〜1月27日(日)

★公 演:土曜・日曜

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= = みんなの石蔵芸術祭「蔵美」KURABI-2018 = =
 今回で2回目となる「蔵美」は、今年は本学岩見沢校 アートマネジメント音楽・宇田川研究室によって、授業の一環として行われました。

 このイベントは、地域の方々と美術作品の展示や音楽ライブを行うことで、地域文化の育成にどう貢献できるかを探ろう!という試みです。
 一般市民の皆さんから展示作品を募集し、どんな人でも関われるような地域交流のイベントとなりました。


◆会 期:2018年12月12日(水)〜12月27日(木)

★音楽ライブ:金曜・土曜・日曜・祝日

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= = 福崎翼 作品展 PARTICLES = =
 国内外で活躍中の作家である福崎翼の個展。

 どこまで近づいても鉛筆で描かれたとは思えないような、精密で暖かみのある作品が、2階のマイクロギャラリーに約20点展示されました。

 鉛筆画以外にも、小さなコラージュ作品も展示され、マイクロギャラリーが居心地の良い暖かい空間となっていました。

「神話とサイボーグ」と同時開催のパーティーでは、たくさんの方々が作品を楽しんでいました。


◆会 期:2018年11月16日(金)〜11月28日(水)

◎レセプションパーティー(「神話とサイボーグ」と共同開催)
 2018年11月18日(日)17:30〜

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= = 舩岳紘行×狩野宏明2人展 ー神話とサイボーグー = =
 本学岩見沢校の舩岳紘行准教授と奈良教育大学の狩野宏明准教授による展覧会。
 岩見沢会場(i-BOX)での会期を終えた2日後からHUGでの展示となりました。

 舩岳作品は「神話」、狩野作品は「サイボーグ」と関連が深く、それぞれが不思議な世界を展開していました。


 トークイベント「神話とサイボーグのつくり方」では2人の作品の共通点や相違点、考え方が明かされていき、作品鑑賞により深みのでるイベントとなっていました。
 また、マイクロギャラリーで開催される「福崎翼 作品展 PARTICLES」と共同開催のパーティーも大盛況となりました。


◆会 期:2018年11月16日(金)〜11月29日(木)

◎トークイベント「神話とサイボーグのつくり方」
 2018年11月18日(日)15:00〜17:00

◎レセプションパーティー
 2018年11月18日(日)17:30〜

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= = 油展 = =
 HUGでの開催が4回目となる、本学岩見沢校 油彩画研究室による展覧会。
 
 1Fメインギャラリーには在学生の作品が、2Fマイクロギャラリーには卒業生の作品が展示され、油彩画研究室の「今」と「その後」が見えてくる展示となりました。


◆会 期:2018年11月2日(金)〜11月12日(月)

◎オープニングパーティー:2018年11月3日(土)17:00〜

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= = メディアコンテンツ研究室展 Vol.4 = =
 本学岩見沢校 メディアコンテンツ研究室による展覧会。
 研究室生・教員・卒業生が出品しました。

 ”このメディアはまだ、空である。あなたはこの封筒に■を入れなければならない。”と書かれた封筒型のDMには、六角形の目録を入れ持ち帰れるしくみ。

 PCを使用したものから手描きの作品、ペーパークラフトや小説と、作品形態に捉われない自由な作品が展開されていました。


◆会 期:2018年10月10日(水)〜10月22日(月)

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= = DO YOU KNOW 能? = =
 本学岩見沢校芸術・スポーツビジネス専攻の授業「地域プロジェクト掘廚琉豐弔箸靴胴圓錣譴織ぅ戰鵐函

 日本を代表する伝統芸能でありながら、あまり馴染みのない能。なんとなくこんなイメージ……で止まっている方も多いのではないでしょうか。

 実際に能面を着けたり珍しい楽器に触れたりしながら、楽しく能を学べるようなイベントになりました。
 プロの能を近くで見たりサブギャラリーの映像で学んだりと、気軽にゆったりと学ぶことにできる貴重な機会となったようです。

 来場者の方々も、初めて知ったことがたくさんあったようで驚きながらイベントに参加していました!


◆会 期:2018年9月30日(木)
◆時 間:12:00〜17:00

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= = 苫小牧市美術博物館サテライト現代アート展 Port Collective “集積”するイメージ = =
 苫小牧市美術博物館で過去に開催された現代アート展のなかから、「苫小牧」をテーマに制作された作品や、中庭や常設展示室などで展示された作品をHUGでも展示。

「港湾」と「空港」という2つの「Port/ 港」のある都市・苫小牧に“集積”してきた作品が並び、来場者を別の街へ誘うようでした。

 また、10月6日(土)から苫小牧市美術博物館にて開催される企画展「藤沢レオ− Still Living」を紹介する先行展示も行われました。

最終日23日(日)にはトークイベントも開催されました。
スカイプを使用し青森と札幌をつなぎ、出品作家の作品や苫小牧美術博物館の展示などについての熱いトークとなりました!


◆会 期:2018年9月21日(金)〜9月23日(日)

●トークイベント:2018年9月23日(日)

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= = メディア・タイムアートってなんだ? = =
 本学岩見沢校 美術文化専攻 メディア・タイムアートコースの学生が高校生を対象に、それぞれの研究室の特性を生かしたワークショップを行いました。
 アニメーションの作画体験にクロマキー合成体験、さらにはキャラクター資料集作りなど、学校の授業とは違う専門的な内容に、参加した高校生たちも楽しみながら取り組んでいました。


◆会 期:2018年9月16日(日)・17日(月・祝)
◆時 間:13:00〜17:50

◎ワークショップ内容
 映像研究室「メイキングオブシネマ」
 アニメーション研究室「キャラクターを動かそう」
 メディアコンテンツ研究室「キャラクター資料集を作ろう」

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= = ツミキでみんなのまちをそうぞうしよう! = =
 本学美術教育専修の授業「教育実践研究」の一環として開催されたワークショップ。
 木材を使って、保護者の方や学生と一緒にまちを作りました。
 作品や余った木材は持ち帰ることができ、家に帰ってからも楽しめるような内容となっていました。

◆会 期:2018年8月2日(木)
◆時 間:13:00〜15:15
◆対 象:幼児・小学生

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= = 僕たちが北海道でデザインすること = =
 2017年に10周年を迎えた株式会社インプロバイド初の仕事展。「食」「観光」「まちづくり」「教育」の分野のデザインを、そのきっかけやプロセスとともに展示しました。
 メインギャラリー・サブギャラリーを埋め尽くすボリューム満点の展示となり、イベントはいずれも大盛況となりました。


◆会 期:2018年7月25日(水)〜7月29日(日)
◆時 間:12:00〜19:00
●オープニングスペシャルトーク「これからのローカルデザイン。北海道の面白さ。」
 7月25日(水)15:30〜16:30/15:00受付開始
●オープニングパーティー
 18:00〜/17:30受付開始
●トークセッション「北海道だからこそのブランドづくり」
 7月27日(金)17:00〜19:00/16:30受付開始
※トークイベント・パーティーはいずれも入場無料・予約制

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= = 文月展 = =
 メインギャラリーにて、本学札幌校 美術科教育学研究室の学生6名が絵画・立体作品を展示しました。
 絵画は150号(横が2m以上)の大作もあり、通りかかった市民の方々にも楽しんでいただけているようでした。

◆会 期:2018年7月14日(土)〜7月22日(日)(火曜定休)

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= = 文字と生態系展 = =
 本学札幌校、日本大学、漢城大学校(韓国)の3校によるグラフィックデザインの交流展。展覧会名である「文字と生態系」をテーマに、それぞれが自由な発想で制作したものを展示しました。作品の雰囲気や使用している文字の違いが特徴的でした。
 展示期間中には日本と韓国の学生たちがお互いの制作意図について話し、発想や表現の違いを感じながら交流を深めました。

◆会 期:2018年6月27日(水)〜6月30日(土)

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= = 『絵と音楽で感じる心の宇宙』展 = =
 画家の若林洋子さんによる油彩画の展示に加え、最終日にはコンサートが行われました。若林さんの作品は鑑賞する距離によって印象が変わるところが面白く、近くで見てみると文字や花のようなものが描かれており遊び心のある作品となっていました。
 コンサートではリラックスした雰囲気の中、絵と音楽のコラボレーションによって鑑賞者のそれぞれが「心の宇宙」に想いを馳せていたようです。

◆会 期:2018年6月13日(水)〜6月17日(日)
●絵を囲んで語り・コンサート:6月17日(日)
 16:30〜  語り&カンテレ・グロッケン【銀河鉄道の夜】
       コンサート(歌・ピアノ)
       懇親会
○出展・出演
 油彩画:若林洋子
 語り:三木沙織
 カンテレ・グロッケン:こうのちえ
 歌:須田真代
 ピアノ:岩本真由美

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= = 小原みさき個展「いつかまた思い出すとき」 = =
 本学岩見沢校 芸術学研究室3年 小原みさきさんによる個展。
 メインギャラリーでは撮った写真を大きな布にプリントして吊るし、マイクロギャラリーではたくさんの写真を壁に貼る形での展示となりました。ギャラリーによって室内の明るさや空気感に変化があるところが魅力的でした。
 全体として、単なる「写真展」というよりは「写真を使用したインスタレーション作品」になっており、空間全体が作品として成り立っていたように感じられます。
 安心感と不安感が同居したような空間が印象的で、鑑賞者を惹きつけていました。

◆会 期:2018年5月25日(金)〜6月3日(日)

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= = チュラロンコン大学(タイ)講師陣によるタイ音楽 特別講義 = =
 本学岩見沢校 教育学研究科の「芸術文化特論1」の授業として、タイのチュラロンコン大学の講師陣による特別講義が一般公開されました。

 内容はタイの伝統文化に関する講義とワークショップの2部構成でした。タイの文化について学んだ後に伝統楽器であるピーチャワーを吹くことで、タイの伝統文化に思いを馳せながら楽しめたのではないでしょうか。
 当日は一般の方の参加もあり、楽器演奏に慣れていない方も丁寧なレクチャーを受け楽しそうでした。



◆日 時:2018年5月16日(水)
●講義「タイ文化における音楽と水−記憶・創造・精神−」13:00〜14:00
●ワークショップ「ピーチャワーを吹いてみよう」14:15〜16:15
◆参加費:無料(定員15名)

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