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北海道教育大学 岩見沢校
2019年度活動報告
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□■2019年度 学生展示企画Part.13 大西涼子「一緒にいる、みえる、場所」■□
「顔のあるマスコットが市街地に、ねこが草むらに、まぎれる様子がその場の流れ、空気に合わせる自分の体験と重なって、気になるのです。」
まるで雪解けの日差しのように軽やかでやさしい、あたたかで涼やかな展覧会です。

 ■会 期:2020年2月15日(土)〜2月27日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX
 ■出 品:大西 涼子/おおにし りょうこ
     岩見沢校 美術文化専攻 油彩画研究室 3年
 
 ■来場者:219名

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□■2019年度 学生展示企画Part.12 前田三四郎「必死か」■□
セール、満員電車、野球、カップル…
世の中には必死な人がいっぱい!そんな人々の様子をシュールに描く前田三四郎による作品展です。

 ■会 期:2020年2月1日(土)〜2月12日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX
 ■出 品:前田 三四郎/まえだ さんしろう
     岩見沢校 美術文化専攻 美術・デザインコース1年
 
 ■来場者:200名

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□■2019年度学生展示企画Part.EX 中島楽人「岩見・ザ・words」■□
ゆるキャラならぬ、「ゆる看板」
意図的につくられたのか、それとも偶然が生んでしまった奇跡なのか…岩見沢市内にある様々な看板に、中島楽人がツッコミを入れつつ写真でご紹介を行いました。なるほどこれは、おもしろい!

 ■会 期:2020年2月2日(日)〜2月14日(金)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:有明交流プラザ市民ギャラリーA
 ■出 品:中島 楽人/なかじま がくと
  岩見沢校 美術文化専攻 メディア・タイムアートコース 映像研究室2年

 ■来場者数:200名超

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【サポート事業】岩見沢市民物語2020〜在住オーナー展〜
本校芸術・スポーツビジネス専攻1年生による授業作品展の補助を行いました。
市内16か所の飲食店・オーナー様にインタビューし、お店の様子とインタビュー内容をまとめたパネルを展示いたしました。

日  程:令和2年1月17日〜1月30日
会  場:JR岩見沢複合駅舎内 有明交流プラザ2階 センターホール・市民ギャラリーA
主  催:北海道教育大学岩見沢校 芸術・スポーツビジネス専攻1年生
来場者数:約300名

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□■2019年度 学生展示企画EX. あいまいもこ「模糊たる愛」■□
“曖昧模糊(あいまいもこ)”…それは、はっきりせず、ぼんやりしているさまを表します。編み物ユニット・あいまいもこが、『愛』をテーマに染めと編み物の展示を行いました。
会場を埋め尽くす愛のカタチに、大変多くのお客様がにっこりと頬を緩めました。

 ■会 期:2020年1月22日(水)〜1月30日(木)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX
 ■出 品:編み物ユニット・あいまいもこ

 ■来場者数:254名

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□■2019年度 学生展示企画Part.11 金野佑海「癖」■□
習いと言うには、あまりに受動的。
呪いと言うには、あまりに能動的。

金野佑海が長い間悩み、戦い続けた美術の基礎、デッサン。i-BOXの壁という壁に貼られたそれらは、まるで崇高な呪詛のよう。美術の道を追い求め続ける彼女の戦歴のしるしに、来場者は圧倒され、唸るのでした。

 ■会 期:2020年1月5日(日)〜1月19日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX
 ■出 品:金野 佑海/こんの ゆうみ
     岩見沢校 美術文化専攻 美術・デザインコース1年

 ■来場者数:252名

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□■油彩画STRIP〜津田光太郎の場合■□
岩見沢市絵画ホール・松島正幸記念館で開催中の津田光太郎さん個展「渾渾と、沌沌と」に合わせて、津田光太郎さんの学内アトリエをi-BOXに移動し、その場で津田さん本人が制作を行いました。

普段目にする作品は、いわゆる「完成品」。ではこの作品は、いったいどんな人が、どんな手順で描いているのでしょうか?難しい理屈は抜きに、まずは絵画の生まれるところをご覧いただく機会を作りました。

 ■会 期:2019年12月13日(土)〜12月27日(金)※12/12よりプレオープン
 ■時 間:10:00〜17:00(※最終日は15時まで)
 ■監 修:津田 光太郎・舩岳 紘行(指導教員)

 ■入場者数:177名

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□■アートマネジメント美術研究室×岩見沢アール・ブリュット芸術祭■□
2019年11月に岩見沢市内で開催された「岩見沢アール・ブリュット芸術祭2019」への、本校美術文化専攻 アートマネジメント美術研究室の取り組みをパネル等でご紹介しました。

 ■会 期:2019年11月30日(日)〜12月10日(火)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX前 ホールにて
 ■協 力:アートマネジメント美術研究室

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□■「BASE」■□
――ここは、私たちの、BASE(基地)である。
i-BOXで働く学生スタッフが、i-BOX内で作品展示を行いました。
いつか岩見沢を巣立っていくスタッフたちにとって、i-BOXがいつでも戻ってくることができる「基地」であるように…そんな願いをこめて本展をBASEと致しました。

 ■会 期:2019年11月30日(日)〜12月10日(火)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX
 ■出 品:及川 浩奈、佐藤 絵梨香、黒澤 茉莉、吉川 幸佑、栗田 優花

 ■来場者数:114名

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□■2019年度 学生展示企画Part.10 野呂沙織 「一色の星」■□
針と刺繍糸を使い、キャンバスに星座を紡ぐ、野呂沙織による刺繍展です。
糸という素材が、たくさんの繊維がより合わさってできているように、星座とは無数の星々を色とりどりに繋ぎ合わせて紡がれた物語です。星空に触れ、この惑星からしか見上げられない美しい模様たちを描きました。

 ■会 期:2019年11月14日(木)〜11月27日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:野呂 沙織/のろ さおり
     美術文化専攻 美術・デザインコース VCデザイン研究室3年

 ■来場者数:183名

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□■2019年度 学生展示企画Part.9 RINO×内海優花「4:20」■□
夜が明けるまで眠ることができずに起きていたこと、ありませんか?
午前4時20分、そんな時間に湧き上がる、「女の子の気持ち」をかたちにしました。i-BOXが、眠れない、ちょっとアンニュイな女子のお部屋に変身しました。

 ■会 期:2019年10月30日(水)〜11月11日(月)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:RINO/りの
  岩見沢校美術文化専攻 美術・デザインコース 空間造形研究室2年
      内海 優花/うちうみ ゆうか
  岩見沢校美術文化専攻 美術・デザインコース 現代美術・平面表現研究室2年

 ■来場者数:216名


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【サポート事業】1年生展「START2019」
本校美術文化専攻1年生有志による作品展を開催いたしました。
i-BOXでは設営等各種サポートを行いました。

日  程:令和元年10月28日〜11月3日
会  場:JR岩見沢複合駅舎内 有明交流プラザ2階 センターホール・市民ギャラリーA・B
主  催:北海道教育大学岩見沢校 美術専攻1年生有志
来場者数:約600名

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□■2019年度 学生展示企画Part.8 野上晴喜「翌檜の運動、花の石鹸」■□
野上晴喜によるドローイング作品の展覧会です。
野上は、心と思考をひとつにする作業としてドローイングを「自らの創作の原点」と位置づけています。
会期中には市内を巡る「第2回岩見沢市まちあそび人生ゲーム」も開催され、i-BOXにも多くの市民が来場、野上の作品を鑑賞して行きました。

 ■会 期:2019年10月12日(土)〜10月27日(日)※10月11日はプレオープン
 ■時 間:10:00〜17:00 
 ■出 品:野上 晴喜/のがみ はるき
    (美術文化専攻 美術・デザインコース 空間造形研究室4年)

 ■来場者数:414名(うちイベント来場者数134名)

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□■2019年度 学生展示企画Part.7 栗原杏夏「LAST」■□
栗原は主に実写やアニメーションといった映像作品やイラストレーションの制作を行っています。そのモチーフは、宇宙飛行士や潜水士などヘルメットを被った人物や「青色」。
静かで、どこか不思議な、じっと見ていられるような作品群です。

 ■会 期:2019年9月26日(木)〜10月9日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:栗原 杏夏/くりはら きょうか
  北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 アニメーション研究室4年

 ■来場者数:148名


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□■「引き算の美学」〜プロダクトデザイン授業作品展〜■□
2019年3月末に行われた集中講義「プロダクトデザイン」で制作された成果作品および、作品を完成させるに至るまでの経過をご紹介しました。
授業のテーマは「人件費や材料費を考慮しつつ、1000円以内で販売できる革小物」。逆算すると、15分で手のひらサイズの革小物を作れるよう学生一人ひとりが創意工夫をこらしました。

 ■会 期:2019年9月14日(土)〜9月23日(月・祝)
      ※13日(金)13時よりプレオープン、21日は臨時休館
 ■時 間:10:00〜17:00 
 ■入場無料
 
 ■来場者数:158名

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【サポート事業】子ども×芸術スポーツプロジェクト
9月15日・16日に、HUE学生プロジェクト「子ども×芸術スポーツプロジェクト」が開催されました。同日開催の「いわみざわ百餅祭り」にあわせ、子どもを対象とした演奏会や楽器体験会、粘土ワークショップ等が行われました。
i-BOXでは開催にあたり、各種サポートを行いました。

 日  程:令和元年9月15日・16日
 会  場:JR岩見沢複合駅舎内 有明交流プラザ2階 センターホール・市民ギャラリーA・B
 主  催:子ども×芸術スポーツプロジェクト
 来場者数:156名(2日間)

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□■2019年度 学生展示企画Part.6 小原みさき 「エバーグリーン/はなしがしたい」■□
「エバーグリーン」「はなしがしたい」組写真2点の展覧会です。
100点超のスナップを展示しました。

 ■会 期:2019年8月30日(金)〜9月11日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:小原 みさき/おばら みさき
  北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 芸術学研究室4年

 ■来場者数:293名

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□■いわみざわ市民大学連携企画「Oh!能!」■□
「能って、興味はあるけどなんだか難しそう…」
8月28日(水)に本校で行われるいわみざわ市民大学一般講座に向けて、角美弥子先生監修のもと、能の基礎中の基礎をご紹介しました。眠いなんてとんでもない!能ってとっても面白いんです。

 ■会 期:2019年8月15日(木)〜8月28日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00 ※最終日は15時まで
 ■監 修:角 美弥子
      (芸術・スポーツビジネス専攻 地域文化政策研究室 准教授)
 ■後 援:岩見沢市教育委員会

 ■来場者数:288名

 ☆いわみざわ市民大学一般講座「日本人が知るべき『能楽』とは」
 日 時:2019年8月28日(水)18:30〜20:00
 会 場:北海道教育大学岩見沢校
 講 師:宝生流能楽師 藤井雅之さん・藤井秋雅さん
 問合せ:いわみざわ市民大学実行委員会事務局 0126-23-9236


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【サポート事業】銅版画授業作品展
8月5日〜8月18日の約2週間、現代美術・平面表現研究室 集中講義「銅版画」授業作品展を開催しました。本展は6・7月に行われた集中講義の成果発表展です。i-BOXでは開催にあたり、広報・補助展示物の制作等を担当いたしました。

日  程:令和元年8月5日〜8月18日
会  場:JR岩見沢複合駅舎内 有明交流プラザ2階 市民ギャラリーA
主  催:北海道教育大学岩見沢校 現代美術・平面表現研究室
来場者数:150名超

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□■2019年度 学生展示企画Part.5 高橋友芽「水面の形」■□
木材に現れた木目を波紋と見立てて彫刻を制作する高橋友芽による展覧会です。しとしとと降る雨と、揺らぐ湖面。凪いだ湖に浮かぶ月…。会期中は厳しい暑さが続きましたが、涼しげな水の情景に来場者はほっと一息ついていました。

 ■会 期:2019年7月27日(土)〜8月12日(月・祝)※7/25、26はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:高橋 友芽/たかはし ゆめ
  北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 書画工芸コース 木材工芸研究室4年

 ■来場者数:250名

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【サポート事業】岩見沢ねぶたプロジェクト2019
7月25日から9月18日までの約2ヶ月間、HUE学生プロジェクト「岩見沢ねぶたプロジェクト2019」が行われました。
今年のねぶたは「幾春別川のシャケ」。水質汚染で岩見沢の幾春別川から消えたシャケが、やがて戻ってきたという実話から着想を得た、勇壮なシャケが駅舎にお目見えしました。

9月1日の点灯式には、ねぶた研究者の阿南透氏(江戸川大学教授)も駆けつけ、「岩見沢ねぶたの過去、現在、未来」についてのシンポジウムが開催されました。プロジェクトの実行にあたり、i-BOXでは各種サポートを行いました。

日  程
 7月25日〜8月31日 公開制作
 ※8月2日〜5日   青森ねぶたライブビューイング開催
 9月1日      点灯式・ミニシンポジウム開催 50名超来場
 9月2日〜9月18日  点灯展示

会  場:JR岩見沢複合駅舎内 有明交流プラザ2階 センターホール
主  催:岩見沢ねぶたプロジェクト

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【サポート事業】万字線プロジェクト「森の学校ミルトを作ろう!」
令和岩年7月13日、7月20日の2回にわたり、芸術・スポーツビジネス専攻の文化庁事業「万字線プロジェクト」ワークショップ「森の学校ミルトを作ろう」が開催されました。
本校の学生・教職員・岩見沢市民ら計57名が、芸術やスポーツの力を地域活性化のためにどう使うかを討論しました。

日  程:第1回 7月13日 13:00〜14:30 28名来場
      第2回 7月20日 13:00〜14:30 29名来場
会  場:JR岩見沢複合駅舎内 有明交流プラザ2階 センターホール
主  催:芸術・スポーツビジネス専攻 万字線プロジェクト

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□■2019年度学生展示企画Part.4 安藤美羽×白谷愛理沙「one third」■□
人間の一生の中で、約3分の1の時間=「one third」は、眠りについていると言われています。さまざまな情報やものがSNSで繋がる時代の中で、他人とは共有できない時間が人生の3分の1を締めている、夢の世界。そんな夢の世界を、ペン画で表現しました。

 ■会 期:2019年7月10日(水)〜7月24日(水)※7月9日はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:安藤 美羽/あんどう みう
      (美術文化専攻 VCデザイン研究室2年)
      白谷 愛理沙/しらたに ありさ
      (美術文化専攻 アートマネジメント美術研究室2年)

 ■来場者数:311名

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□■川俣正 北海道インプログレス 岩見沢プロジェクト 2018 -ドキュメント展‐■□
毎年恒例!アートマネジメント美術研究室による「岩見沢プロジェクト」に関する企画展です。2011年の始動から8年、今年の展覧会では、「三笠プロジェクト」「岩見沢プロジェクト」の映像を軸に、制作過程やドローイングの他、実際に岩見沢プロジェクトの現場で使用されている丸太を展示しました。

 ■会 期:2019年6月22日(土)〜7月7日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■企 画:北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 アートマネジメント美術研究室
 ■協 力:北海道インプログレス・プロジェクトイン三笠&岩見沢を支援する会「三笠+ふれんず」

 ■来場者数:187名

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□■イラストレーション研究室展2019「12=12」■□
毎年恒例、イラストレーション研究室による展覧会です。本展では12色相環の中から、ひとり一色を担当し、作品を制作・展示しました。
赤・橙・黄・緑・青・紫をはじめとした、全12色・全12名の強い個性がi-BOXに集結。絶妙な調和を生み出し、来場者の目を楽しませました。

 ■会 期:2019年6月5日(水)〜6月19日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:イラストレーション研究室生
  中村紅葉、梅木梨花、澤田萌、細谷雪乃(4年)
  熊谷菜摘、木津遼真、澤田亜美、小泉綾音(3年)
  田島栞、那須朋果、大和田夏菜、青木芽生(2年) 以上12名

 ■来場者数:182名

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□■2019年度 学生展示企画Part.3 伊藤愛菜×佐藤有佳里「ダテサボテン」■□
本校美術文化専攻の伊藤愛菜さん(日本画研究室3年)と佐藤有佳里さん(現代美術・平面表現研究室3年)の2名が、パワフルでカラフル、強烈な作品
パワフルかつカラフル!!強烈な二人の作品が、i-BOXを満たします!!

 ■会 期:2019年5月18日(土)〜6月2日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:伊藤 愛菜/いとう あいな
    (美術文化専攻 日本画研究室3年)
      佐藤 有佳里/さとう ゆかり
    (美術文化専攻 現代美術・平面表現研究室3年)
 
 ■来場者数:192名

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□■2019年度 学生展示企画Part.2 おちよ。「あたまのなかのこえ。」■□
オーストラリアで育ち、昔から自分を表現することに興味があった"おちよ。"。進学、留学を経て、現在は北海道教育大学岩見沢校に通いながら、札幌を拠点に全国で音楽活動を行っています。
音楽活動の傍ら、アクリル絵の具で脳内のビジョンを転写するという絵画制作を行うおちよ。による、音楽と美術がクロスする不思議な作品群が並びました。

 ■会 期:2019年5月2日(木)〜5月15日(水)※5/1(水)14時よりプレオープン
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:おちよ。(千代 都葵/ちしろ とき)
   (芸術・スポーツビジネス専攻4年 アートプロジェクト研究室)

 □来場者数:274名

《関連企画》
 ☆オープニングアクト
   日時:2019年5月2日(木)16:00〜16:45
   会場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX内
   来場者数:15名

 ☆クロージングライブ
   日時:2019年5月15日(水)18:00〜19:00
   会場:有明交流プラザセンターホール(JR岩見沢駅内)
   来場者数:92名
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おちよ。(千代都葵)
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展示の様子
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クロージングライブの様子
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□■2019年度 学生展示企画Part.1 川上洸「イノセント」■□
 昨年度の日本カメラ月例フォトコンテスト・モノクロプリントの部で年度賞3位を受賞した、本校映像研究室4年川上洸による写真作品の展覧会です。見過ごされている片隅や見捨てられたものたちの中に、優しさや美しさ、そして大切な何かがあるように感じられる、という川上は、日常の中で心にふれたものをカメラでスナップしています。
 本展では、純真なまなざしの意味を込めた『イノセント』シリーズの他、昨年8月にアイデムフォトギャラリーシリウス(東京)にて開催した個展で展示した、被写体や風景から届く声を詩に載せた『CASSIS ORANGE』シリーズを展示しました。

 ■会 期:2019年4月13日(土)〜4月29日(月)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:川上 洸/かわかみ こう
     (北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 映像研究室4年)

 ■来場者数:282名

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□■i-BOX学生スタッフ企画「#写真好きと繋がりたい」■□
i-BOXの学生スタッフ5名による大学紹介展示です。
学内を取材で駆け回るスタッフだからこそ知っている「北海道教育大学岩見沢校のイイトコロ」を、写真でご紹介しました。撮影は素人でも、大学へのはピカイチ!(※本人たち談)
明るくフレッシュな写真が並びました。

《i-BOX展示》
■会 期:2019年4月8日(月)〜4月11日(木)
■時 間:10:00〜17:00(※初日は15時から、最終日は16時まで)
■会 場:北海道教育大学岩見沢校i-BOX
入場無料
■来場者数:60名

《センターホール会場》
■会 期:2019年4月22日(月)〜5月9日(木)
■時 間:9:00〜21:00
■会 場:JR岩見沢複合駅舎 有明交流プラザ2階 センターホール

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