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北海道教育大学 岩見沢校
2016年度活動報告
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□■YEAH!ZAWA2015〜写真で振り返る岩見沢校の2015年〜■□
岩見沢校の学生ってどんなことしてるの?
そんな疑問にお答えするのが「YEAH!ZAWA2015」展。
岩見沢校が主催するイベントの様子や、授業の様子を写真で展示しました。

■会 期:2016年4月9日(土)〜4月25日(月)
■時 間:10:00〜17:00
■会 場:JR岩見沢複合駅舎有明交流プラザ2階i-BOX

■来場者数 94名

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□■学生企画展示2016Part.1佐藤歩惟 「夜の空気」■□
本校金属工芸研究室に所属する佐藤歩惟さん(院2)による作品展が開催されました。
6点の作品はすべて鉄から出来ており、来場者からは、「懐かしさと、女性らしさがあって、鉄とは思えないかわいらしさがある」と大変ご好評をいただきました。

■会 期:2016年4月27日(水)〜5月11日(水)
■時 間:10:00〜17:00
■会 場:JR岩見沢複合駅舎有明交流プラザi-BOX
■出品者 佐藤 歩惟 (さとう あい)
 北海道教育大学教科教育専攻教育学研究科 金属工芸研究室 2年

■来場者数:242名

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□■「実践型アートマネジメント人材育成事業 3ヵ年の活動展」■□
“アートマネジメントに取り組む人材が着実に育っています。”
本校の芸術・スポーツビジネス専攻の教授陣が2013年度から2015年度にわたり展開した「アートマネジメント人材育成3ヶ年事業」を振り返りました。
会場には2013年度に開催した「オペラっておもしろい」のミニ再現コーナーや、2016年度開催の「空知遊覧2016」に関する資料コーナーも登場しました。


■会 期:2016年5月13日(金)〜5月27日(金)
■時 間:10:00〜17:00(最終日のみ15時まで)
■会 場:JR岩見沢複合駅舎有明交流プラザi-BOX
■主 催:北海道教育大学岩見沢校芸術・スポーツビジネス専攻 教員一同
■助 成:平成25・26・27年度文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業

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□■学生企画展示2016Part.2三村紗瑛子「不在の気配」■□
今年度より本学大学院に進学した三村紗瑛子の油彩画作品展です。
三村は絵の中の空間で、あり得ない物事を発生させたり置いたりすることで、安らぎと違和感を共存させる空間表現を研究しています。
期間中、会場には空知管内だけでなく、札幌からの来場も多数ありました。

■会 期:2016年5月29日(日)〜6月15日(水)
■時 間:10:00〜17:00
■会 場:北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
  (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
■出品者 三村 紗瑛子 (みむら さえこ)
  北海道教育大学教科教育専攻教育学研究科 油彩画研究室 1年

■来場者数 232名

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□■タイ舞踊の世界展■□
北海道教育大学岩見沢校では、学内のi-HALLにて、毎年学生によるタイ舞踊の公演を行っています。こちらは、音楽文化専攻岩澤准教授による授業「芸術プロジェクト」の一環で、タイの歴史・文化的な背景を考慮して作られた舞踊も多く、これらを踊ることで学生はタイへの理解を深めていきます。
本展では、1期(6/17〜6/24)と2期(6/25〜7/2)に分け、実際にタイで使われている特徴的な楽器や、舞踊衣装の展示を行い、7月2日に開催予定の「タイ舞踊の魅力7」のチラシを配付して、公演の広報をいたしました。


■会 期:2016年6月17日(金)〜7月2日(土)
■時 間:10:00〜17:00(最終日は16時まで)
■会 場:北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
  (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
■監 修:岩澤 孝子(いわさわ たかこ)
   北海道教育大学岩見沢校音楽文化専攻 音楽文化研究室 准教授

■来場者数 149名

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□■学生企画展示2016Part.3津田光太郎「私の沼」■□
7月に「第12回世界堂世界絵画大賞」にて大賞を受賞した津田光太郎(美術文化専攻3年)による油彩画の作品展です。
会場には、2015年度に第12回佐藤太清賞を受賞した作品「きっともう、拾うことは出来なくとも。」や、多数の新作が並びました。

■会 期:2016年7月4日(月)〜7月18日(月・祝)
■時 間:10:00〜17:00
■会 場:北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
  (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
■出品者 津田 光太郎(つだ こうたろう)
    北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻油彩画研究室 3年

■入場者数 218名

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□■川俣正北海道インプログレス直筆ドローイング展 IN i-BOX■□
北海道インプログレスは、美術家の川俣正(三笠市出身、岩見沢東高校卒業)が北海道で現代アートの新たなあり方を実践するアートプロジェクトです。これまで、本校のアートマネジメント美術研究室を始め、多くの学生がそのプロセスに携わってきました。本展では、川俣正氏が描いたプランドローイングを、支援組織『三笠ふれんず』からお借りして展示いたしました。

 ■会 期 2016年7月20日(水)〜8月4日(木)
 ■時 間 10:00〜17:00
     (初日は13時から/最終日は15時まで)
 ■企 画 北海道教育大学岩見沢校アートマネジメント美術研究室

 ■入場者数 203名

 ☆関連イベント
 ・川俣正ドキュメント展(7月23日・24日/市民ギャラリーA・B)
 ・川俣正トーク&ワークショップ(7月24日/センターホール)
 ・三笠プロジェクト&奔別炭鉱バスツアー(7月30日)
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展示の様子
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バスツアーの様子(7/30)
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ドキュメント展の様子(7/24)
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□■「北海道教育大学岩見沢校サッカー部展」■□
本校サッカー部のこれまでのあゆみや、歴代のユニフォームなどを展示致しました。また、今更聞けない素朴な疑問(?)を現役部員にインタビューした「教えて!サッカー部」では、サッカー部の秘密に迫りました。

 ■会 期 2016年8月6日(土)〜8月16日(火)
 ■時 間 10:00〜17:00(最終日のみ15時まで)
 ■監 修 越山 賢一
 (北海道教育大学岩見沢校スポーツ文化専攻教授・サッカー部監督)
 ■協 力 石田スポーツ株式会社 様
       AUTO×AUTO様、北海道アルバイト情報社様、
       北海道グリーンランド様、有限会社オアシス様 
 ■入場者数 97名

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□■学生企画展示2016Part.4橋本拓也「ホッパーくん」展■□
本校で彫塑を学ぶ橋本が、子どもの頃に創り出したキャラクター「ホッパーくん」が、時を越えて立体となって登場しました。
とってもかわいくて、ちょっと不思議なホッパーくんは老若男女問わず「かわいい」と大変ご好評を頂きました。

 ■会 期 2016年8月18日(木)〜8月30日(火)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
   (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
 ■出品者 橋本 拓也(はしもと たくや)
    北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻彫塑・立体造形研究室3年

 ■入場者数 155名

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□■学生企画展示2016Part.5川原田明有未×後藤咲紀「二人展」■□
日本画研究室3年生2名による展示です。「北海道の風物」をテーマに授業で制作した作品を中心に、計8点を展示いたしました。

 ■会 期 2016年9月1日(木)〜9月13日(火)
      (※8月31日15時よりプレオープン)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■会 場:北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
   (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
 ■出品者 川原田 明有未(かわはらだ あゆみ)
       後藤 咲紀(ごとう さき)
     北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻日本画研究室3年

 ■入場者数 230名

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□■「立夏小満〜授業『彫塑機拈果発表展〜」■□
今年の5月に行われた授業「彫塑機廚寮果作品展です。授業では、ポーランドより彫刻家ミロスロフ・バッツァ氏を講師として招聘し、講師と学生が同じ作業場で切磋琢磨しながら木彫作品の制作を行いました。

日本古来より伝わる二十四節季において、5月は「立夏」「小満」と呼ばれます。新緑が成長し、気が満ちるように、学生の技量もまた日々成長を遂げています。

今回授業を受けた学生は全員木彫制作がはじめてということもあり、"まずは楽しむこと"そして"自由にかたち作る"といった彫刻の基本を学びました。会場では成果作品と共に、授業の様子などもご紹介しました。


《i-BOX会場》
授業の様子、制作過程、道具展示、講師紹介、作品展示など
 ■会 期 2016年9月15日(木)〜9月25日(日)
 ■出品者 ミロスロフ・バッツァ(講師)

 ■入場者数 143名

《市民ギャラリーB会場》
受講した彫塑・立体造形研究室生5名の作品展示。
 ■会 期 2016年9月20日(火)〜9月25日(月)
 ■出品者 塚本颯、大池ひとみ、佐々木歩、橋本拓也、宇津春菜(彫塑・立体造形研究室)
 
 ■入場者数 70名

《どちらも》
 ■会 場 JR岩見沢複合駅舎有明交流プラザ2階内

i-BOX会場の様子
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市民ギャラリーB会場の様子
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ミロスロフ・バッツァ氏
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展示ポスター
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□■学生企画展示2016Part.6 鹿俣智裕 「アラスカの日々」■□
2015年度より約9ヶ月間にわたり、アラスカ大学フェアバンクス校に留学していた鹿俣智裕による留学報告展です。フィールドワーク中に撮影した映像や写真を中心に、アラスカから持ち帰った小品を展示しました。

 ■会 期 2016年9月27日(火)〜10月10日(月)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■会 場 北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
     (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
 ■出品者 鹿俣 智裕(かのまた ともひろ)  
  (北海道教育大学岩見沢校 アウトドアライフ専攻 自然体験活動研究室4年)

 ■入場者数 163名

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□■T-Collection vol.3 宇田川耕一「シックな蔵」■□
教授たちのコレクションを大公開する展示企画「T-Collection」の第3弾は宇田川耕一教授(芸術・スポーツビジネス専攻)の登場!宇田川教授がこれまでインタビューの際に出会った名指揮者・演奏者たちのサインやCDを展示しつつ、教授の書斎を再現。教授のデスクでじっくり気分に浸る(?)お客様もいらっしゃいました。

 ■会 期 2016年10月12日(水)〜10月25日(火)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■会 場 北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]
     (岩見沢市有明町南1番地1JR岩見沢複合駅舎2階)
 ■出品者 宇田川 耕一(うだがわ こういち)  
  (北海道教育大学岩見沢校 芸術・スポーツビジネス専攻 アートマネジメント音楽研究室 教授)

 ■入場者数 140名

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□■学生企画展示2016 Part.7 石川愛莉紗×飯岡千織「相衣対衣展」■□
作品のコンセプトは、平安時代に流行したという十二単の「かさね」。
四季によって変わるかさねの色を取り入れ洋服に仕立てることで、平安の日本の美と現代のシンプルなカタチの美の相対を目指しました。

 ■会 期 2016年10月29日(土)〜11月9日(水)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■出品者 石川 愛莉紗(いしかわ ありさ)
       (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻VCデザイン研究室3年)
     飯岡 千織(いいおか ちおり)
       (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻染織研究室3年)
 ■入場者数 132名

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□■学生企画展示2016 Part.8 中村まり子「慈しみの森」■□
2016年度のニ紀展にて奨励賞を受賞した中村まり子による油彩画の作品展です。
人類が母に対する深い愛情や信仰心、そして本能的な母性をテーマに制作を続ける中村の初の個展です。
自らにとっての「母」とは何か?を、作品を通して鑑賞者に語りかけました。

 ■会 期 2016年11月11日(金)〜11月25日(金)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■出品者 中村 まり子
   (北海道教育大学岩見沢校美術コース 油彩画研究室4年)

 ■入場者数 224名

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□■学生企画展示2016 Part.9 麻郷地さゆり×松浦歌織×後藤はづき 「鳴々展」■□
書画工芸コース3年生3名による手作り楽器の展示です。
鉄やアルミ、真鍮などの金属や木材を使用して、誰でも楽しめる楽器を制作・展示しました。全ての作品に触れて楽しむことが出来るため、親子連れの来場者が目立ちました。

 ■会 期 2016年11月27日(日)〜12月13日(火)
      (※11月26日14時よりプレオープン)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■出品者 麻郷地 さゆり(まごち さゆり)/松浦 歌織(まつうら かおり)
     (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻金属工芸研究室3年)
     後藤 はづき(ごとう はづき)
     (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻木材工芸研究室3年)

 ■入場者数 233名

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□■建築巡礼〜2都市のアールヌーヴォー様式を求めて〜■□
アールヌーヴォーとは、1880年代から流行した美術様式。草木などをモチーフにした流れるような形が特徴でした。大量生産が難しく、約30年ほどで終了したこの様式を用いたパリとブダペストにある建築物の写真約80点を展示致しました。

 ■会 期 2016年12月15日(木)〜12月27日(火)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■監 修 二上 正司
     (北海道教育大学岩見沢校 立体造形研究室 教授)

 ■入場者数 145名

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□■学生企画展示2016 Part.10 浅井菫×北川美鈴×内田侑岐「スノードロップの夢展」■□
美術デザインコース3年生3名による、イラストレーションのグループ展です。
スノードロップの花言葉は「春を待つ希望の花」。
寒い冬にほっとするような温かみのあるイラスト9点を展示致しました。

 ■会 期 2017年1月5日(木)〜1月17日(火)
 ■時 間 10:00〜17:00
 ■出品者 浅井 菫(あさい すみれ)/本校油彩画研究室3年
      北川 美鈴(きたがわ みすず)/本校イラストレーション研究室3年
      内田 侑岐(うちだ ゆうき)/本校現代美術・平面表現研究室3年
     
 ■入場者数 241名

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□■「学生企画展示2016 Part.11 坂本有美『風が吹くとき』」■□
本校大学院で油彩画を学ぶ坂本有美による2度目の小品展です。
大学院で、ゴシック〜初期ルネサンスのキリスト教美術を研究する坂本が描く作品に、来場者からは多くの質問や意見が寄せられました。

 ■会 期 2017年1月19日(木)〜2月4日(土)
 ■時 間 10:00〜17:00(※最終日は15時まで)
 ■出品者 坂本 有美
  (北海道教育大学教科教育専攻教育学研究科 油彩画研究室1年)

 ■入場者数 179名

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□■2016年度 北海道教育大学岩見沢校修了・卒業制作展■□
2016年度3月に本校を修了・卒業する美術学生による、最大規模の展覧会です。札幌市内でも同時開催いたしました。今年度の岩見沢会場では、全体の入場者が3000名を越え、例年になく大盛況となりました。

 ■会 期 
   前期:2017年2月7日(火)〜2月19日(日)
   後期:2017年2月21日(火)〜3月5日(日) 
 ■出品内容
   前期:映像・アニメ・デジタル絵画・版画・陶磁・
      デザイン・情報デザイン・彫刻・空間造形
   後期:油彩画・日本画・金属工芸・木材工芸・
      テキスタイル・書・院生
 ■会 場:
   JR岩見沢複合駅舎内有明交流プラザ内 
   センターホール 及び 北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]

 ■入場者数 519名(前後期分・i-BOX内のみ)
第1期 センターホールの様子
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第1期 i-BOX内の様子 (市川雅子・道順楓)
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第2期 センターホールの様子
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第2期 i-BOX内の様子(南俊輔「時間の分解」)
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□■T-Collection vol.4 塚田康弘 ニール・ザスロウ モーツァルトコレクション■□
本校の教職員が集めた(集まった?)コレクション品を展示する「T-Collection」シリーズ第4弾は、声楽第1研究室の塚田康弘教授のモーツァルトコレクションを展示致しました。
モーツァルトが書いた譜面のレプリカや、「フィガロの結婚」の初演ちらしのレプリカ等、珍しいコレクション品を一目見ようと、クラシックファンの市民の方が多数お越しになりました。

 ■会 期:2017年3月8日(水)〜3月19日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00(最終日のみ15時まで)
 ■監 修:塚田 康弘(つかだ やすひろ)
    (北海道教育大学岩見沢校音楽文化専攻 声楽第1研究室教授)

 ■入場者数 116名

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□■美術文化専攻2年生による展覧会「2年3脚」■□
2015年度に開催したメニー・ツクリマス展から約1年。
研究室に所属し、この1年で専門性を深めてきた2年生達による展覧会。
センターホール会場では絵画、市民ギャラリーA会場では立体作品、i-BOX会場では映像作品の展示を行いました。

 ■会 期:2017年3月20日(月)〜3月31日(金)
 ■時 間:9:00〜21:00
     (初日は15:00から、最終日は15:00まで)
 ■会 場:JR岩見沢複合駅舎 有明交流プラザ2階
     センターホール・i-BOX・市民ギャラリーA

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