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北海道教育大学 岩見沢校
2018年度活動報告
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□■「i-BOX10年のあゆみ展」■□
“思えば色々ありました・・・”
地域の皆さまや学生たちと共にあゆみ、10年目に突入した北海道教育大学岩見沢校BOX[i-BOX]。これを記念し、開館から今までの出来事をパネルや写真、イラスト等で振り返りました。
10年前に使用されていたスタッフジャンバー、あの時ボツになった思い出の企画、大人気展示のリバイバル企画…小さなi-BOXに、長〜い10年がぎゅっと詰まった展示です。

 ■会 期:2018年4月1日(日)〜4月15日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 
 ■来場者数:162名

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□■2018年度学生展示企画Part.1 津田光太郎「観覧席が見ている」■□
この春より本学大学院に進学した津田光太郎による油彩画展です。
津田は昨年度、伊東市・伊豆美術祭実行委員会・公益財団法人伊東市振興公社が主催する「第30全国絵画公募展IZUBI」に出品し、見事優秀賞を受賞、平成28年には過去最年少の22歳で二紀会の準会員に推挙されています。
本展ではIZUBIで優秀賞を受賞した「答えのない舞台の上で」を中心に、新作を含めた21点を発表しました。

 ■会 期:2018年4月18日(水)〜5月6日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:津田 光太郎/つだ こうたろう
  北海道教育大学教科教育専攻教育学研究科 油彩画研究室 1年

 ■入場者数:326名

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□■2018年度学生展示企画Part.2徐夢萍×山田モモ「とっておき展」■□
心の中にそうっとしまっておきたい、「とっておき」の場所、モノ、気持ち、記憶――。
山田モモと徐夢萍。現代美術・平面表現研究室の2名による作品9点を展示致しました。
留学先での出来事、旅先での景色、とじこめてしまいたい思い。決して美しいだけではない、二人の「とっておき」に多くの来場者が頭を捻り、想像を膨らませました。

 ■会 期:2018年5月8日(火)〜5月21日(月)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:山田モモ・徐夢萍(じょ=むへい)
 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻 現代美術・平面表現研究室所属)

 ■来場者数:188名

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□■2018年度学生展示企画Part.3 小松美月「おもいだしたい色」■□
ナビ派を学び、自らの制作に取り入れながら、自らの身近な人物や風景を描く小松美月の個展です。描かれた人物や風景からは、その場の空気感とともに小松の対象物に対する深い愛情がにじみ出ており、多くの来場者の心をもあたたかくさせました。

 ■会 期:2018年5月23日(水)〜6月7日(木) ※1日延長
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:小松 美月/こまつ みづき
 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻 油彩画研究室4年)

 ■来場者数:234名

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□■イラストレーション研究室展「THEME;uniform」■□
今年のイラストレーション研究室展では、3・4年生8名が「uniform(ユニフォーム)」という共通テーマを設け、A4原画とA2ポスターの展示を行いました。
また、今年度より2年生の小作品も展示も行いました。

 ■会 期:2018年6月9日(土)〜6月24日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:北海道教育大学岩見沢校イラストレーション研究室生12名
 ■入場無料

 ■入場者数:227名

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□■川俣正 北海道インプログレス 岩見沢プロジェクト2016-18■□
本校美術文化専攻 アートマネジメント美術研究室による、世界的に活躍する美術家・川俣正氏が岩見沢で手がけるアートプロジェクト「北海道インプログレス 岩見沢プロジェクト」の報告展です。

「北海道インプログレス」は、世界的に活躍する美術家・川俣正氏が、北海道で現代アートの新たなあり方を実践するアートプロジェクトです。2016年に行われたワークショップをもとに、25年もの歳月をかけ、岩見沢にヤマを制作します。
3年目に入った今年は、川俣氏によるドローイングや、昨年度の公開制作の様子などを写真・映像等で展示致しました。

岩見沢で進行中のプロジェクトということもあり、来場者の関心も高く、大変多くのご意見やご質問を頂戴しました。

 ■会 期:2018年6月27日(水)〜7月12日(木)
 ■時 間:10:00〜17:00(初日13:00から、最終日15:00まで)
 ■主 催:北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 アートマネジメント美術研究室
 ■協 力:北海道インプログレス・プロジェクトイン三笠&岩見沢を支援する会『三笠+ふれんず』

 ■来場者数:243名

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□■2018年度 学生展示企画Part.4 川上明香・津田なぎさ・藤原知世「淡く、揺らぐ」■□
幼い頃より水彩画に親しんできた川上・津田・藤原3名によるグループ展です。一口に水彩画といえど、技法や描くものはさまざま。風景・女性・猫…3名の個性が調和した展示となりました。夏らしく、涼やかな展示となりました。

 ■会 期:2018年7月13日(金)〜7月29日(日)※13日はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:川上 明香/かわかみ さやか
      津田なぎさ/つだ なぎさ
      藤原 知世/ふじわら ちせ
 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻 日本画研究室・芸術学研究室3年)

 ■来場者数:208名

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□■現代美術・平面表現特講「リトグラフ」授業作品展■□
2018年度夏の集中講義「現代美術・平面表現特講」では、版画の一種であるリトグラフの制作を行いました。リトグラフは平版技法とも呼ばれ、数ある版画技法の中でも、描く材料に寄って多彩な作風が生まれる技法です。
展示では出来上がった作品だけではなく、制作過程を写真やパネルでご紹介し、実際の道具や版と共に展示致しました。

 ■会 期:2018年8月1日(水)〜8月12日(木)※7月31日にプレオープンあり
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■監 修:末次 弘明
  (北海道教育大学岩見沢校 現代美術・平面表現研究室 准教授)

 ■来場者数:136名

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□■2018年度 学生展示企画Part.6 平戸理子「小宇宙、雨が降る」■□
今はもうなくなってしまったもの、取り戻せない時間などをテーマに、カメラで撮影した映像をなぞって動かす爛蹈肇好魁璽廰瓩箸い手法でアニメーション制作を行う平戸理子による個展です。本展では映像作品4点のほか、絵画作品やUVレジン・粘土等を用いた立体作品などを展示。コンパクトながら密な空間演出を行いました。

 ■会 期:2018年9月1日(土)〜9月13日(木)
   ※9月6日〜9月9日は北海道胆振東部地震の影響のため臨時休館
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:平戸 理子
    (北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 映像研究室4年)
 
 ■来場者数:95名

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□■2018年度 学生展示企画Part.5 菊池麻衣「たびびとの しりあいの おはなし」■□
どこか異郷の地をさすらう旅人が見た“とある世界のおはなし”を、いくつもの絵本やパネル、そして旅人から届いた手紙という形で表現、展示を行いました。
来場者は手作りの絵本や手紙をじっくりとご覧になり、遠い異世界への想いを馳せていました。

 ■会 期:2018年8月15日(水)〜8月29日(水)※8月14日はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:菊池 麻衣
    (北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 メディアコンテンツ研究室4年)

 ■入場者数:249名

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□■2018年度 学生展示企画2018Part.7 飯岡千織「染め詠む」■□
2017年に行われた第91回国展にて、工芸部新人賞を受賞した飯岡千織による作品展です。飯岡は型染めと絞り染めと呼ばれる技法を使い、自然物や心情を布地に染め上げていきます。本展では受賞作品「華詰草」を中心に、計12点の作品を展示致しました。

 ■会 期:2018年9月15日(土)〜10月1日(月)※9月14日はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:飯岡 千織
    (北海道教育大学岩見沢校 大学院 染織研究室1年)

 ■入場者数:233名

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□■2018年度 学生展示企画Part.8 山田大揮「すべては許されるべきである」■□
山田は社会と芸術、鑑賞者と作品との関係性に注目し、リレーショナルアートやメディアアートなどの方法論を用いて、インスタレーションやパフォーマンス作品を制作しています。本展では“誰もが意識しないうちに、誰かに影響を及ぼしている可能性”について言及、4点の作品を展示しました。

 ■会 期:2018年10月3日(水)〜10月16日(火)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:山田 大揮
   (北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 空間造形研究室大学院2年)

 ■来場者数:179名

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□■2018年度 学生展示企画Part.9 栗谷鮎子×高橋友芽「暮らしの音」■□
 木材と陶磁。二つの異なる素材が持つ質感や表情の違いを生かして制作を行う、栗谷鮎子と高橋友芽による二人展です。会場の作品には全て触れることができ、やさしさと悪戯心が同居する作品たちに来場者はみな笑顔になってしまいました。

 ■会 期:2018年10月19日(金)〜11月1日(木)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:栗谷 鮎子/くりや あゆこ(美術文化専攻 プロダクトデザイン研究室3年)
       高橋 友芽/たかはし ゆめ(美術文化専攻 木材工芸研究室3年)

 ■来場者数:635名 (うち、10/20イベント来場者数397名)

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□■舩岳紘行×狩野宏明 二人展「神話とサイボーグ」《岩見沢会場》■□
北海道教育大学岩見沢校油彩画研究室と奈良教育大学絵画研究室の交流事業第1弾は、それぞれの担当教員である舩岳紘行准教授(北教大)と狩野宏明准教授(奈良教大)による二人展です。
舩岳は神話や昔話、狩野はサイボーグとそれぞれのテーマに基づき独自のヴィジョンを展開しています。

 ■会 期:2018年11月3日(土)〜11月14日(水)※11/2(金)はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:舩岳 紘行/ふなおか ひろゆき(北海道教育大学 准教授)
      狩野 宏明/かの ひろあき(奈良教育大学 准教授)

 ■来場者数:194名

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□■奈良教育大学×北海道教育大学 大学院生絵画交流展■□
 奈良教育大学絵画研究室と北海道教育大学岩見沢校油彩画研究室の大学院生計6名による絵画展です。奈良と岩見沢、それぞれの大学の色が出た作品群に、来場者からは「大学や指導の違いでこんなに色が分かれるとは」という意見が多数寄せられました。

 ■会 期:2018年11月17日(土)〜11月28日(水)※11月16日はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:長友紀子、木村紘子、李佩穎(奈良教育大学)、中村まり子、津田光太郎、山崎愛彦(北海道教育大学)

 ■来場者数:289名

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□■T-Collection vol.7服部麻実「Theマトリョーシカ〜ロシアからのメッセージ」■□
 本校の教職員が研究の過程で収集したコレクション品を展示する「T-Collection」シリーズ第7弾は、音楽文化専攻 声楽第2研究室の服部麻実准教授によるマトリョーシカコレクションの展示です。

 ロシアでは古くより手工芸品が盛ん。マトリョーシカをはじめ、塗り製品や陶磁器など様々な土産物が生産されています。服部准教授が研究のためロシアへ渡航した際に収集した手工芸品を切り口に、本展では現代におけるロシアの文化事情にスポットを当ててご紹介致しました。

 ■会 期:2018年12月1日(土)〜12月13日(木)
 ■時 間:10:00〜17:00(※最終日のみ15時で終了)
 ■監 修:服部 麻実
  (北海道教育大学岩見沢校 音楽文化専攻 声楽第2研究室准教授)

 ■来場者数:269名


☆関連企画
「Tocchiamo!〜歌と歌、心と心のふれあい」
今年の声楽演奏会「Tocchiamo!」は、オペラ「ヘンゼルとグレーテル」を上演しました。センターホールに可愛いヘンゼルとグレーテル、そしておそろし〜い魔女が登場。美しい歌声(と恐ろしい歌声に)来場者が釘付けになっていました。

■日 時:2018年12月5日(水)18:00〜18:45
■会 場:JR岩見沢複合駅舎2階 有明交流プラザ センターホール
■入場無料

■来場者数 約70名

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□■2018年度 学生展示企画Part.10 松山彩美 「20XX年の信仰」■□
i-BOXに登場した巨大な2枚の宗教画!荘厳かつ厳正な雰囲気が漂う絵画の中で、登場人物は遊戯に耽り、ラーメンを食べる…。
かつてより西洋で発展してきた「宗教画」には、「宗教における信仰対象や出来事」が描かれています。本展では、現代の人々の行動を宗教画“風”に描くことで、現代人の行動に秘められた、無意識下の信仰心を炙り出す試みが行われました。

 ■会 期:2018年12月15日(土)〜12月28日(木)※14日はプレオープン日
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:松山 彩美/まつやま あやみ
 (北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻 現代美術・平面表現研究室3年)

 ■来場者数:170名

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□■岩見沢から世界へ・姉妹都市交流パネル展〜これを見たらポカテロ市のこと丸わかり!■□
岩見沢の姉妹都市であるアメリカ・アイダホ州ポカテロ市ってどんなまちでしょうか?姉妹都市提携に至った経緯や、本校を含めたこれまでの交流の経過をご紹介しました。緯度・産業・発展の経緯……調べてみると、ポカテロ市と岩見沢の共通点はいっぱいあります。毎年交流しているのは知っていても、案外知らないポカテロ市のこと。あなたはいくつご存知ですか?

 ■会 期:2019年1月5日(土)〜1月14日(月・祝)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■監 修:閔 鎭京
    (芸術・スポーツビジネス専攻 芸術文化政策研究室)
 ■制 作:芳賀ひなの、小林水晶、寺田彩乃、安達可奈
    (北海道教育大学岩見沢校 芸術・スポーツビジネス専攻2・3年生)
 ■協 力:岩見沢市庶務課国際交流担当、岩見沢ポカテロ会

 ■来場者数:105名

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□■2018年度 学生展示企画Part.11 「12にまつわる4つの話」
「12」といえば、何を思い浮かべますか?
12星座?12色?それとも12月…?
「12」という数字を共通のテーマに、それぞれが思い浮かべたお話を絵本にして発表しました。

 ■会 期:2019年1月17日(木)〜1月31日(木)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:佐藤華音 中島瑞季 中野里菜 歳桃鈴奈
  (北海道教育大学岩見沢校 美術文化専攻2年 4名)

 ■来場者数:178名

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□■2018年度 学生展示企画Part.12 佐藤泉岐×中村紅葉「21」■□
21cm×21cmのパネル65枚の中に、21歳の作者二人の「今」を詰め込みました。普段感じている想い、実はやってみたかった挑戦、たまにはちょっとした悪戯も…。色とりどりの作品に多くの来場者が「瑞々しい!」と絶賛しました。

 ■会 期:2019年2月3日(日)〜2月17日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:佐藤 泉岐
  (美術文化専攻 書画工芸コース 染織研究室3年)
      中村 紅葉
  (美術文化専攻 美術・デザインコース イラストレーション研究室3年)

 ■来場者数:395名

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□■メディアコンテンツ研究室授業作品展「ふんわり〜それは柔らかく浮いて漂う〜」■□
メディアコンテンツ研究室では、自分が伝えたいテーマについて、どんな媒体を使って、どのような作品を作れば、より齟齬無く伝えられるのか?を常に考え、学んでいます。
本展では、研究室生7名がタブレット端末を使用し、マンガ・アニメ・AR・ゲーム…それぞれの手法で「ふわふわ」を表現しました。

 ■会 期:2019年2月20日(水)〜3月6日(水)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:メディアコンテンツ研究室 7名
  
 ■来場者数:195名

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□■2018年度 学生展示企画Part.13 松本実久「冷たいぬくもり」■□
かねてより、彫刻とも玩具ともつかぬ「球体関節人形」の制作を行ってきた、空間造形研究室3年の松本実久による作品展です。作品が放つ“静”の空気に魅入られて、続々とお客様がご来場されました。
あたたかいのか、つめたいのか。生きているのか、死んでいるのか。
不思議なぬくもりが、i-BOXを包みました。

 ■会 期:2019年3月9日(土)〜3月24日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:松本 実久/まつもと みく
 (北海道教育大学岩見沢校 美術・デザインコース 空間造形研究室3年)
 ■入場無料

 □来場者:305名

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□■2018年度 学生展示企画Part.14 野上晴喜×長谷川友子「おいしい水」■□
生きていくために必要なもの、とはなんでしょう。
それは“おいしい水”であり、また別のものかもしれません。自分と社会、目に見えているものと内に秘めているもの。インスタレーションというかたちで、野上と長谷川は観覧者に投げかけを行いました。

 ■会 期:2019年3月26日(火)〜4月7日(日)
 ■時 間:10:00〜17:00
 ■出品者:野上 晴喜/のがみ はるき
 (美術文化専攻 美術・デザインコース 空間造形研究室3年)
      長谷川 友子/はせがわ ゆうこ
 (芸術・スポーツビジネス専攻 芸術文化政策研究室3年)
 
 ■来場者数:163名

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