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  2016年度のNEWS
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●指導教員・伊藤隆介の作品発表があります

「made in Koganecho vol.3」

会 期:2017年3月4日(土)〜3月20日(月・祝)
会 場:横浜市日ノ出町〜黄金町間の高架下エリア各所(横浜)
主 催:認定NPO 法人黄金町エリアマネジメントセンター
助 成:文化庁 文化芸術による地域活性化・国際発信推進事業

伊藤作品は、“gallery made in Koganecho”(横浜市中区日ノ出町2-145日ノ出スタジオI棟)横のショーウィンドウで24時間展示されています。
●本学の学生、卒業生、教員が参加する上映会があります

「KYOTO VIDEO PARTY x EZO FILM 2017」

〈札幌会場〉
 開催日:2017年2月17日(金)〜18日(土)16:00開場、17:00開始
 会 場:第2マルバ会館
     札幌市南区澄川4条7丁目3-25 ぬまち内
     (札幌市営地下鉄南北線・自衛隊前駅東口徒歩0分)

〈京都会場〉
 開催日:2017年3月3日(金)〜4日(土)17:30開場、18:00開始
 会 場:京都Lumen Gallery
     京都市下京区麩屋町通五条上る下鱗形町543 有隣文化会館

京都で行われている[KYOTO VIDEO PARTY]と北海道で活動している[EZO FILM]の交換上映会です。札幌と京都の2会場で開催します!!
学生作品から作家作品まで、アニメーションの他、日記映画、実験映画、劇映画なんでもありの個人映画上映会。(リリースより)

参加作家
〈EZO FILM part〉伊藤早耶、伊藤隆介、大内りえ子、笠原明枝、倉重哲二、さとうゆか、城地美里、林さやか、宮出実希
〈VIDEO PARTY part〉伊藤 仁美、片岡 拓海、金延 さえ、櫻井 篤史、南條 沙歩、東 遼太、由良 泰人

●院生が映画祭で入選しました

「第20回調布映画祭 ショートフィルム・コンペティション」

若手映像作家の登竜門として知られる同映画祭で、本研究室大学院生の作品2点が入選しました。
 ・「R.I.P.」さとうゆか(院2)
 ・「やけどとほし」三上あいこ(院1)

両作品は以下の日程で上映されます。
 開催日:2016年2月26日(土)
 会 場:調布市せんがわ劇場
●本学の大学PR動画を制作しました
本学(5キャンパス)を紹介するPR動画を、本研究室で制作しました。今後もアップデートしていく予定です。
ぜひご覧ください。
●指導教員・伊藤隆介の上映会があります
「第2マルバ会館 映画上映会 vol.09 伊藤隆介作品」

開催日:2016年12月30日金曜日
    14:30 開場/15:00 上映スタート
会 場:第2マルバ会館
    札幌市南区澄川4条7丁目3-25 ぬまち内
    (札幌市営地下鉄南北線・自衛隊前駅東口徒歩0分)

●学部生・院生の作品の上映会があります
「インターリンク:学生映像作品展2016(ISMIE 2016)」

主 催:日本映像学会・映像表現研究会
会 場:京都 Lumen Gallery 11月18日(金)〜20日(日)

[ISMIE 2016 参加校]
 阿佐ヶ谷美術専門学校 映像メディア科
 イメージフォーラム映像研究所
 大阪芸術大学 芸術学部
 九州産業大学 芸術学部
 京都精華大学 芸術学部
 久留米工業大学 情報ネットワーク工学科
 尚美学園大学 芸術情報学部
 情報科学芸術大学院大学[IAMAS]
 成安造形大学
 宝塚大学 東京メディア・コンテンツ学部
 玉川大学 芸術学部
 東京工芸大学 芸術学部
 東京造形大学
 東北芸術工科大学 映像学科
 名古屋学芸大学 メディア造形学部
 日本大学 芸術学部
 文教大学 メディア表現学科
 北海道教育大学
 武蔵野美術大学 造形学部

今年で第10回となる「インターリンク:学生映像作品展2016」は、全国の芸術系大学、専門学校から選抜された作品を全国で紹介する上映会です。本学からは、以下の作品が出品されます。

【代表作品プログラムII】
 さとうゆか(院2)「夜を飛ぶ」
 岡田万里(4年)「あつさのせい」

【大学プログラム】
 三上あいこ(院1)「やけどとほし」
 宮出実希(院1)「波の返るとき、」
 安田千谹(院1)「記憶を帰す」
 笠原優奈(4年)「We're living is Holocene」
●院生が公募で受賞しました

「新千歳空港国際アニメーション映画祭2016」

11月3日〜6日の間、新千歳空港ターミナルビルにて開催された「新千歳空港国際アニメーション映画祭2016」にて、院1の三上あいこがロイズ賞(協賛企業賞)を受賞しました。
受賞作品は学部卒業制作の「やけどとほし」で、66の国と地域から応募された1,232作品の中から67作品がノミネートされ、上映されました。

●指導教員・伊藤隆介の個展があります

「伊藤隆介 天王洲洋画劇場 Cinema Palace Tennoz」

会 期 2016年10月29日(土)〜12月24日(土) 日・月・祝休廊
会 場 児玉画廊 | 天王洲(東京)
     東京都品川区東品川1-33-10 TERRADA Art Complex 3F
●指導教員・伊藤隆介が記事を書いています
模型雑誌・月刊ホビージャパン(2016年11月号)の第二特集「エリア88」に、原作コミック作品「エリア88」(新谷かおる原作)についての歴史的な視点で解説を書いています。
●院生の作品の上映会があります
「第22回学生CGコンテスト」

最終審査会:2016年11月5日(土)18:00〜20:00
会 場:アーツ千代田3331
主 催:CG-ARTS(公益財団法人 画像情報教育振興協会)

アート部門に、三上あいこ(院1)の「やけどとほし」、さとうゆかの「夜を飛ぶ」、大内りえ子(修了生)の修了制作「私には未来がある」がノミネートされ、上映されます。
●研究室生の作品が上映されます

「新千歳空港国際アニメーション映画祭2016」

開催日:2016年11月3日(木・祝)〜6日(日)
会 場:新千歳空港ターミナルビル(ソラシネマちとせ、センタープラザなど)

大学院修了生大内りえ子の修了制作「私には未来がある」がインターナショナル・コンペティション部門に、院1の三上あいこの学部卒業制作「やけどとほし」が日本コンペティション部門にノミネートされ、入選上映されます。

また、上映プログラム「北海道現代アニメーション総進撃!」でも、本研究室生や修了生の作品が上映されます。
 さとうゆか(院2)「夜を飛ぶ」、「PANIMATION」、
 三上あいこ(院1)「山とイソちゃん」
 佐竹真紀(修了生)「Slider」
 近藤寛史(修了生)「The Others」
 村田佑樹(修了生)「バイポーラ トランジスタ」(修了制作)
 大内りえ子(修了生)「私を管理して、もしくはしないで。」
●海外の映画祭で院生の作品が上映されます
「KLIK Amsterdam Animation Festival 2016」

会 期:2016年10月25日(火)〜30日(日)
プログラム「キッズプログラム」
会 場:EYE Film Museum(オランダ)

さとうゆか(院2)の作品「PANIMATION」が審査で選出され、上映されます。
●院生の作品の上映会があります
「第10回こどもアニメーションフェスティバル」

開催日:2016年10月29日(土)
会 場:女子美術大学(東京)
主 催:こどもアニメーションフェスティバル実行委員会

さとうゆか(院2)の作品「PANIMATION」が審査で選出され、上映されます。
●研究室展を開催します

「北海道教育大学 映像研究室展 《凡人に風、またはヤング》」

会 期:2016年10月29日(土)、30日(日)
     開場18:00/開演19:00
会 場:EDiT(札幌)
     札幌市中央区南2条西6丁目 南2西6ビル地下1階
提 供:北海道アルバイト情報社
入場料:予約当日500円(ワンドリンク付き)
●院生の作品が上映されます
「米子映画事変 分映画宴」

開催日:2016年10月22日(土)、23日(日)
会 場:鳥取県米子市商店街エリア&ガイナックスシアター(取県)
主 催:米子映画事変実行委員会

さとうゆか(院2)の作品「夜を飛ぶ」が上映されます。
●指導教員・伊藤隆介の作品発表があります

「高松コンテンポラリーアート・アニュアルvol.05
 見えてる風景/見えない風景」


会 期:2016年10月8日(土)〜11月6日(日)
主催・会場:高松市美術館

伊藤隆介ワークショップ「手描きのアニメを作ろう!」
開催日:2016年10月8日(土)10:30〜12:30
会場:高松市美術館3階講座室

伊藤は、新作の映像インスタレーション「自然主義」のほか、「Mark.I ×2」、「映画の発見」、「ブラックホール[ミニ]」を発表します。
●院生の作品の上映会があります

「ICAF2016インターカレッジ・アニメーション・フェスティバル」

開催日:2016年9月22日(木)14:30〜16:00「A2プログラム」
会 場:国立新美術館 3F講堂および研修室

本学学生作品は上記「A2プログラム」にて上映されます。本研究室生の作品は、以下の通りです。
 さとうゆか(院2)「夜を飛ぶ」
 三上あいこ(院1)「やけどとほし」(学部卒業制作)
 大内りえ子(大学院修了生)「私には未来がある」(修了制作)

インターカレッジ・アニメーション・フェスティバルはアニメーションを学ぶ大学・専門学校の学生作品を教員推薦で上映する映画祭です。11月に北海道、金沢、京都、広島、名古屋、佐賀、姫路でセレクション巡回上映を行います。本学からのセレクション作品は、三上あいこ(院1)の「やけどとほし」となります。
●いわみざわ市民大学を開講しました
「いわみざわ市民大学(第24期・平成28年度)」

開講日:2016年9月7日(水)
会 場:本学シアタールーム
テーマ:映像アートと市民文化
●院生の作品が映画祭で上映されます

「第16回広島国際アニメーションフェスティバル」

上映日:2016年8月22日(月) 11:20〜
   「日本アニメーション大特集21:現代日本のアニメーション◆廛廛蹈哀薀
会 場: JMSアステールプラザ(広島)

本研究室の佐藤結花(院2)の作品「夜を飛ぶ」が、上記プログラムに選出されました。

●院生の作品が海外で上映されます

「2016年度 未來電影日」

上映日:2016年8月14日(日)
会 場:台中・国立公共資料図書館(台湾)

台湾(中華民国)での若手映像作家の映画祭で、本研究室の三上あい子(院1)のアニメーション作品「やけどのほし」が上映されます。
●指導教員・伊藤隆介の作品発表があります

苫小牧市美術博物館開館3周年記念特別展
「Art and Air〜空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語」」


会 期:2016年7月9日(土)〜9月4日(日)
会 場:苫小牧市美術博物館
主 催:苫小牧市美術博物館/特別協力:青森県立美術館

本展は、「空」と「飛行機」をモチーフとした様々な作品、資料をとおして、20世紀という時代の社会性や、現代に生きる人間の精神性を探る文化史展です。(美術館プレスより)
伊藤は、ビデオ・インスタレーション作品「自由落下」を出品しています。

●院生、修了生が上映会を開きます

「第2マルバ会館vol.4 納涼アニメーションナイト」

開催日:2016年8月11日(木)/16:00開場、17:00上映開始
会 場:第2マルバ会館
    札幌市南区澄川4条7丁目3−25 ぬまち内
    (札幌市営地下鉄南北線・自衛隊前駅東口徒歩0分)

本研究室の佐藤結花(院2)、修了生の大内りえ子らの女性アニメーション作家による上映会です。
【上映作品】
 大内りえ子
  「返事をする; 繰り返す 繰り返した; 消す; 特に好き 特に好き じゃなくなった。」(2014)
  「カーテンカーテンカーテン」(2014)
  「私には未来がある」(2016)
 さとうゆか
  「R.I.P.」(2014)
  「夜を飛ぶ」(2016)
  「リピートリビング」(2016)
 土海明日香(白田明日香)
  「土踏まずは夏を知らない」(2011)
  「Green Glows」(2014)
  「White Fireworks」(2016)
●指導教員・伊藤隆介がワークショップ等を行います
苫小牧市美術博物館 美術博物館祭2016

映像作品「Untitled(Image of Flying)」展示
 日 時:7月23日(土)〜 31 日(日)9:30〜17:00
 会 場:苫小牧市美術博物館 1階ラウンジ
 ※ パラパラ漫画の手法を応用した映像作品を特別上映します。

ワークショップ
「アートに挑戦!つくる/アート× サイエンス〜手描きでアニメーション映画をつくろう」
 日 時:7月30日(土)14:00〜16:00 ★18:00から成果上映会を行います。
 会 場:苫小牧市美術博物館 研修室A
 対 象:小学2年生〜(以下は要保護者同伴)/定員:50名。
 ※ フィルムに空を飛ぶモチーフを描いてアニメーション映画をつくります。
●院生の作品が上映されます
「イメージフォーラム・シネマテーク No.988:ヤング・パースペクティブ2016」

上映日:2016年7月23日(土)13:00〜(プログラムA)
会 場:イメージフォーラム3階「寺山修司」(東京)

次代を担う若手映像作家を集めた企画プログラムに、本研究室の三上あい子(院1)のアニメーション作品「やけどのほし」が選出されています。
●指導教員・伊藤隆介の作品発表があります

「NEW INCUBATION 8 伊藤隆介×中田有美
『ジオラマとパノラマ ――Diverting Realities』」


会 期:2016年6月10日(金)〜7月18日(月・祝)
会 場:京都芸術センター ギャラリー北・南
主 催:京都芸術センター

伊藤と中田は、ジオラマとパノラマというイリュージョンの形式を利用しながら複合的なメディアの作品を作り出します。二人の作品は、遠近感やスケール感の喪失をもたらすだけでなく、異なる次元の異なる現実に対する視差をも顕在化させることで、見る者のパースペクティブを攪乱させます。映像や写真、絵画、漫画など様々な視覚メディアに慣れ親しむことで、何を本物らしいと感じられるのかは変化していきますが、両作家は、現在の飽和した視覚文化におけるメディアの決まり事やクリシェなどを引用しながらも、メタ的な視点を導入することで、イメージを多層化させていくことを試みているように思われます。現実と虚構の世界を往還するなかで立ち上がってくる現代的なリアリティを表現する両作家の作品をどうぞご覧ください。
(展覧会サイトより)
●韓国の大学生と交流展を行います

「韓国淑明女子大学校・北海道教育大学 学生交流美術展 2016」

会 期:2016年7月2日(土)〜-10日(日) ※火曜日定休
    ※7月2日(土)18:00より オープニングパーティー
時 間:12:00-20:00
場 所:北海道教育大学アーツ&スポーツ文化複合施設 HUG
    (札幌市中央区北1条東2丁目4番地)

この度、韓国淑明女子大学校美術学部の学生と、北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻の学生・院生との交流展を開催いたします。
この展覧会は、淑明女子大学校の金香美助教授、権希妍教授、朴勲城教授からの依頼を受けて実現したものです。両大学22名の学生有志による絵画、彫刻、工芸、映像などの作品を展示します。HUGで海外の学生との交流展を開催するのは、今回初めてとなります。
多くのみなさまのご来場をお待ちしています。なお、7月2日18時よりオープニングパーティーを開催します。淑明女子大学の先生方や学生と直接交流できるチャンスですのでこちらもご参加ください。

本研究室からは、佐藤結花(院2)、三上あいこ、宮出実希、安田千皓(以上院1)が映像作品を出品しています。
●指導教員・伊藤隆介の個展があります
「天神洋画劇場:伊藤隆介の「フィルム・スタディーズ」」

開催日:2016年6月4日(土)〜7月3日(日)
会 場:三菱地所アルティアム(福岡)
主催:三菱地所、三菱地所アルティアム、西日本新聞社
企画協力:モマ・コンテンポラリー

視覚の魔術師 伊藤隆介による、人間と映像の歴史を探る「映画学」

三菱地所アルティアムでは、映像作家・美術家、伊藤隆介の九州初個展を開催します。実験映画やビデオ・インスタレーション(映像と造形を用いた美術表現)を制作してきた伊藤が、本展では1970年代のパニック映画を元にしたインスタレーション作品など、新作・旧作を交え発表します。
伊藤の代表的な作品シリーズ「Realistic Virtuality(現実的な仮想性)」は、映像とミニチュア・セットから成るビデオ・インスタレーションです。今回は、同シリーズの最新作として、旅客機内の座席、サメ、恐竜など、映画のワンシーンを想起させるセットが会場に登場します。これらの精密なセットをビデオカメラで撮影し、そのライブ映像の投影によって、実物と映像が同時に展示されます。「現実」と「メディアが運んでくる現実」の“段差”を表現する作品は、映画やメディア、時代をめぐる様々な思考を刺激することでしょう。
(展覧会サイトより)

●指導教員・伊藤隆介を含めた講演会があります
東京藝術大学美術学部特別講演会
「目を瞑れば聞こえてくる ーアートの社会的役割」


 開催日:5月16日(月)18:00-19:30
 会 場:上野中央棟第6講義室 
 登 壇:平川典俊、小沢剛、伊藤隆介/モデレーター:飯田志保子
 
 主 催:東京藝術大学美術学部 
 企 画:先端芸術表現科+グローバルアートプラクティス


●院生が公募で受賞しました
「イメージフォーラム・フェスティバル2016 ジャパン・トゥモロウ部門」

新人映像作家の登竜門である「イメージフォーラム・フェスティバル」のジャパン・トゥモロウ部門」公募にて、全国405作品の中から大内里絵子(りえ子)の修了制作「私には未来がある」がグランプリを受賞しました。

【講評】まさにこの作品は驚きの連続。高い技術を持ちながら、想像力の引き出しが豊富で、次の展開を予想させない。こういった実験映画の醍醐味を享受させてくれながら、新しい心象風景を創出することに成功した作品。(最終審査員:澤隆志氏、清恵子氏、ピップ・ショドロフ氏)
●大学院生、指導教員の作品発表があります
「イメージフォーラムフェスティバル2015」

開催日:2016年2016年4月29日(金)〜7月18日(月)
主 催: 愛知県芸術文化センター イメージフォーラム 映像ホール・シネラ実行委員会 福岡市総合図書館 横浜美術館

開催スケジュール
 東 京: シアター・イメージフォーラム 4月29日(金)〜5月6日(金)
 京 都: 京都芸術センター 5月14日(土)〜22日(日)
 福 岡: 福岡市総合図書館 6月3日(金)〜5日(日) 
 名古屋: 愛知芸術文化センター 6月22日(水)〜26日(日)
 横 浜: 横浜美術館 7月16日(土)〜18日(月)

3月に大学院を修了した大内里絵子(りえ子)の修了制作「私には未来がある」が、ジャパン・トゥモロウ(一般公募部門)に入選、指導教員・伊藤隆介のインスタレーション作品「ブラックホール[ミニ]」がニューフィルム・ジャパン部門にて発表されます。
●研究室生、卒業生を含む学生のグループ展があります

「IMAGINEアートフィルム・メイカーズ」

札幌会場
 開催日:2016年4月23日(土)
 時 間:1回目 15:00上映開始(14:30開場)/2回目 17:30上映開始(20:30終了)
 会 場:シネマカフェ
       札幌市中央区南二条西二丁目 富樫ビルB1(ザ・ダイソー下)

東京会場
 開催日:2016年4月23日(土)
 時 間:1回目 16:30上映開始(16:00開場)/2回目 19:30上映開始(19:00開場)
      ※2回目の後に、にいやなおゆき氏の特別トークあり(21:30終了)
 会 場:CAPSULE
      東京都渋谷区神宮前2-27-3ハウス神宮前1F

 料 金:当日券のみ1,200円(高校生以下1,000円)

新進気鋭の若手作家による、アニメーションや実験映画などの短編自主制作作品の上映会です。本研究室からは院2の南俊輔、佐藤結花、修了生・卒業生の笠原明枝、大内里絵子、林紗綾香が出品しています。
●指導教員・伊藤隆介の作品発表があります

「TODAY IS THE DAY: The Proposition of our Future」

会 期:2016年3月30日(水)〜
会 場:Nova Contemporary(バンコク、タイ)
主 催:Nova Contemporary、一般財団法人TODAY IS THE DAY

●院生の個展が開催中です

JRタワー アートボックス 第32回
「Kit_A(北 芳樹):Around the Roadcones」


会 期:2016年3月5日(土)〜5月31日(火)
会 場:JRタワー(札幌駅)1階 東コンコース

北海道のアーティストたちに新たな発表の場を提供することを目的に、札幌駅総合開発株式会社が主催するプロジェクト公募にてグランプリを受賞した、北芳樹(この春大学院修了)の映像インスタレーション作品が展示されています。
●指導教員・伊藤隆介を含めた地域講座があります
「北海道美術館協力会 美術講座プレミアム」

開催日(担当日):2015年11月19日(日)
会 場:北海道立近代美術館 講堂
テーマ:「映像と美術の相互作用」