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北海道教育大学岩見沢校サッカー部
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インカレ事前練習 順大戦
昨晩は関東入りし拓殖大学と30分4本の試合を行い、まずは久しぶりのゲームで体慣らしを行った

今日はインカレに出場する順天堂大学と45×4本の試合で胸を借りた

今日の試合は2試合連続のため体は重かったが、1回戦に向け確認事項のチェックなど、調整の意味合いの強い内容だった

怪我人も出てきて、何人かの欠場やポジションの変更によって、戦術の見直しなど苦しくなるが初戦に合わせ今からできることを少しでも積み上げていくしかない

そして、対戦相手だろうか?2日連続で試合偵察に来ていることが確認され、否応なく緊張感が高まっている


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2018シーズン体育館で締めくくる 残すはインカレ
今日が2018年 6:30〜8:00 岩見沢校での最終の練習となった
インカレ前、体育館での練習は10日を数えたが、これは例年に比べ少ない日数だ
12月に入っても札幌第一高校の人工芝グランドをお借りして札幌大学と練習試合を敢行した

しかし、僅かだが体育館に慣れてしまうと空間・スペース感、スピード感や対人の強さなどが緩くなっていることが実感できる
これらをいかに戻すかが北海道チームの宿命だが、岩教大は8度目のインカレ出場で少しは慣れている

そして明日、関東に出発する
拓殖大学と順天堂大学とのトレーニングマッチを行い、城西国際大のグランドをお借りして最終調整を行う予定

短い時間だが、何とか岩教大の本来の姿に戻せるように集中してトレーニングを行いたい

4年生は新入生として雪の残るグランドから練習を行い、4シーズン目を体育館での練習で締めくくった

最後はBMWスタジアム、味の素フィールド西が丘競技場で力の限り暴れてもらいたい

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本場の早起き雪中サッカー!
朝は暗い
大雪で有名な岩見沢市だが、今年の初雪は遅かった

4日前に30cmほど積もったが、この暖かさ(とはいっても5度前後)ですっかり解けてしまった

サッカー部にとっては Iリーグとインカレを控え、この時期に外でボールをけれるなど思ってもみなかった幸運!

火曜日の今朝は6:30から8:00までフィジカル中心の練習予定だったが、さすがに雪の上ではできない!

そこでここ3日間は雪中サッカーが中心となった
今朝は雪が減って、人工芝も顔を出し、何とかサッカーらしいゲームになったと喜びの声が上がる

さらに日中の温かさでピッチはすべて顔を出した
明日はゲーム中心の練習日だが、夕方から雪予報なので、予定変更で早朝6:30からフルピッチで試合を予定

授業までの短い時間なので、集中して効率的に練習したいと思います

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朝日が差し込む
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初雪はまだだが、なまら寒い!
今年の夏は気温が低い日が多く、農作物も生育が良くなかったようです

しかし、「寒い夏の年は冬が温かい」、と言われています

今年も例外ではなく、いまだに雪が降りません
しっかりと練習はできるのですが、気温はどんどん低くなってきます

この日も冷気が流れ込み、選手の熱い気持ちがグランド上に現れる??現象が見て取れる熱のこもった練習風景です

スマホの写真ではうまくピントが合いませんでしたのご勘弁です

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シーズン優秀選手は?
今シーズンの表彰選手を紹介します

総理大臣杯 
 最優秀選手賞   中本峻平(3年、広島観音)

リーグ戦
 最優秀選手賞   深井祐希(4年、大谷室蘭大谷)

 優秀選手賞    佐賀俊之輔(4年、札幌清田)
            見原一歩(4年、千葉習志野)
            小笠原光研(4年、岩手遠野)
            遠藤祐馬(3年、大阪桐蔭)
            中本峻平(3年、広島観音)
            小川達也(3年、大阪履正社)
            下田友也(2年、コンサU18)
            泉山凌馬(2年、盛岡商業)
            鈴木理久(2年、コンサU18)
 
 優秀新人賞    橋本恭佑(1年、帯広柏陽)
教員採用試験合格! 小野里司、細川龍哉 
嬉しい知らせが入った

教員採用試験の合格発表があった

小野里司(4年、都立豊島)   ・・・ 北海道高校体育
細川龍哉(4年、北海道帯広北)・・・ 北海道中学体育

高校体育は13名の合格者という狭き門だった
細川はアキレス腱を切断し苦しいシーズンだったが努力が報われた

二人とも早くから準備していたことが功を奏したと言えそうだ

そしてサッカー部は10年連続現役合格者を出している

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IリーグA優勝 3連覇 祝全国出場!!
IリーグAとBのダービー戦
既に全日程を終了していた岩教大Aは8勝1敗(勝ち点24、得点55、失点7、得失点差48)で2位につけている札大secondの結果を待っていた

2勝すると勝ち点で並ぶ札大secondは、北翔大に大量得点を挙げ得失点差16点差を4点差に縮め岩教大を追走していた

しかし、最終戦となった北大Aに4:3勝ちはしたが得失点差を広げるような試合にはならなかった

結局、勝ち点では並んだが、得失点差で僅かに上回り3年連続優勝を果たすことができた
そしてチームとしても今シーズン総理大臣杯に続き2冠を達成した

Iリーグチームは12月1日から開催される全国大会(宮城県、松島フットボールセンター他)に参加します


また10/21、リーグ戦も最終節で札大に引き分け以上で優勝となります

皆さん応援をお願いします

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OB志水庸平君 教員採用試験合格
平成27年度卒業の志水庸平君(愛知県春日井高校出身)が郷里の愛知県の高校体育の教員採用試験に合格しました

少し時間がかかりましたが初志貫徹して大学入学時の希望を達成しました

これから愛知県の教育とサッカーのレベル向上に尽力してくれるとことを期待しています

10月の湯気です
早いもので10月を迎えました
木々の色もどこかもの寂しげな色に変わりつつあります
枯葉が道路を掃く音も日増しに大きくなります

今日の練習は試合形式なのでちょっと長く7:00に終わりました

その時の選手の様子です
もう湯気が上がっています

それもそのはず昨年のリーグ戦では3週目には初雪が降っていました
 
そうです。あと2週間で雪が降ります
どんどん寒くなります

沖縄出身の井口雄登(1年、沖縄那覇)、福岡出身の樋田敦哉(1年、福岡豊国)はこの冬を越せるのかと心配になります
国民体育大会出場
第73回国民体育大会が2018/9/30(日)〜2018/10/4(木)にかけて
福井県のテクノポート福井総合公園スタジアム他で開催されます

これまで北海道代表は社会人チームのみの参加が続きましたが、今年度から学生選手が参加することになりました

岩教大から
深井祐希(4年、大谷室蘭大谷)
見原一歩(4年、千葉習志野)
の2名、札幌大から1名が選抜されました

リーグ戦の真っ最中ですが、北海道を代表しこれまで以上のプレーを見せてくれることを期待し応援します




深井祐希(4年、大谷室蘭大谷)
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見原一歩(4年、千葉習志野)
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Jones骨折検査・講習会開催 8/11
札幌西岡第一病院の中野和彦医師のご尽力で、チーム選手の全員のJones骨折(第5中足骨骨折)の検診と講義を受けました。

講師は翌日アジア大会に向かうという多忙な立石智彦医師(日本サッカー協会医学委員会委員、第18回アジア大会チームドクター、徳島ヴォルティスチームドクター)でした。

チームには第5中足骨の骨折を経験した選手が5名のほか、潜在的に問題を抱えている選手、あるいは全く無意識な選手が数名いることが判明しました。

今回は具体的なトレーニング方法や対処法も紹介していただくとともに怪我を誘発させないトレーニングの必要性も学びました。


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U19全日本大学選抜選考会参加 加藤由馬
加藤由馬(1年、札幌大谷)が8月5日(日)に早稲田大学東伏見グラウンドでのU-19全日本大学選抜の選考会に参加しました。

残念ながら最終選考には残れませんでしたが、全国の優秀選手に交じって試合をしたことは本人にとって非常に有意義な時間だったはずです。

これからの岩教大での活躍に期待できると思います。
2018グリーンランドカップ 第1回HUEIジュニアサッカー大会開催
人工芝サッカー場において「2018グリーンランドカップ 第1回HUEIジュニアサッカー大会」がサッカー部のユニフォームスポンサーでもある空知リゾートシティ(株)と岩見沢校の共催で開催されました。

当日、北海道の夏らしく爽やかな天気となり、岩見沢市を中心に新ひだか町や石狩市などから10チーム150名以上の参加者が集まり、
見事な人工芝の上で子どもたちの大きな声が響く活気溢れる大会となりました。


この大会にはスポーツ文化専攻とビジネス専の学生とサッカー部が中心になって企画・計画され運営されました。それぞれの学生の特徴を出すとともに、岩見沢市教育委員会や体育協会後援を頂きスポーツを通した地域貢献の役割を果たしました。


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北海道障がい者スポーツ大会 サッカー開催
第56回の北海道障がい者スポーツ大会が岩見沢市と美唄市で開催されました。
サッカー競技は岩教大人工芝で開催され、熱い戦いが展開されました。

サッカー部は審判員と大会運営にお手伝いをしました。
映像分析班の活動
これまでチームコーチング研究室の学生が主に行っていた映像文分析をサッカー部員の分析班で行い、定期的にチーム落とし込むことを始めました

毎回ではないないのですが、試合の中で見つけ出された良いところ、改善すべきところをチームで共有することにしました

この時間は水曜日のお昼時間です
みんな食事をとりながら映像に見入ります

さらに、改善すべき点は技術班がトレーニングを構築し練習に取り入れています

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総理大臣杯 優秀選手賞頂く
今大会から優秀選手の表彰が行われました

左から
最優秀選手賞   中本峻平(3年、広島観音)
優秀GK      鎌田大輝(4年、大阪履正社)
優秀MF      小川達也(3年、大阪履正社)

2018シーズン 戦闘服完成
新ユニフォームが届きました
スリムサイズなので肉体美?が良く見えます

ホームはFPは岩教大カラーの緑・白・赤
    GKは 白・紺・紺
アウェイのFPはオレンジ・黒・黒
     GKはエンジ・エンジ・エンジ


どちらも番号を大きくしました
スポンサーさんは5社
  胸    アルキタ
  背中   Sodick LED
背中裾  北海道グリーンランド
  左袖   小林食品
  パンツ  AUTO & AUTO

どれも大きく格好良くなりました
沢合宿 終了
関西遠征前に体力と戦術の確認をする岩見沢合宿 を zawa合宿と呼びます

遠征の前の準備として実施しています
関西遠征が19年ほど前から続き、その前は関東の波崎フェステバルに参加していたので20年以上も続いていることになります

波崎フェステバルは高校生集まりでしたが、最初で最後の大学チームの参加が認められ、最初は迷惑をかけない様に、程度のチームでしたが、徐々に力を付け決勝リーグで成績を収めるようになってから、波崎を卒業し、関西に移りました

沢合宿では3泊4日ですが、これは呼称だけで、学生はそれぞれ自分の家から通っています
合宿という方が練習しているようで聞こえがいいですね
今回は3名の新入生が参加し、1年生のアパートに同居するので新入生だけが本当の合宿となります

練習は7:30〜10:00がフィジカルと個人スキルの向上が中心となり、14:30〜17:00まではゲームを中心とした戦術練習です

そして最終日は監督が景品を出し恒例のリーグ戦となります
だんだん趣向を凝らし、清水大伸(3年、栗山サンク)の選手宣誓からゲームが始まりました
楽しく締めましたが、合宿では軽い捻挫が1名と十分に効果が上げられたと思います

関西遠征は3/19〜24まで阪南大学の研修センターとグランドをお借りして試合を行います
この間、15試合ほど行いますので、シーズン初めの確認と底上げが期待できます

5月27日(日)は天皇杯1回戦です
相手は未定ですが、札幌厚別競技場で戦います
これもぜひ応援お願いいたします



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サッカー部の歴史 完成
サッカー部の歴史が完成しました

お楽しみください


また、加筆・修正がある場合

サッカー部mailにお送りください
素早く修正したします

   devm7690@yahoo.co.jp

 
岩教大サッカー部 広報部からのお知らせ
新チームではチームの内部強化として様々な部門を新設し、これからの活動に活かすことを目的とします


まずは広報部
すでにサッカー部のTwitterをご覧になっている方も多いと思いますが、新シーズンはInstgramも始めました

HPも含め是非目を通して、サッカー部を身近に感じ応援してください

Twitter

  https://mobile.twitter.com/iwamizawasoccer

Instgram

  https://www.instagram.com/iwami_soccer/

人工芝 ナイターテスト点灯
9月16日、配線工事が終了し、点灯テストをしました

まだどの位明るいか分かりませんが、前途は間違いなく明るいと思います
人工芝グランド ナイター完成間近!!
岩見沢市から補助金を頂き、人工芝にナイター照明の工事が進んでいます
多少雨の影響で作業が遅れましたが、このところの晴天で後れを取り戻し、予定通り9月下旬の完成を目指しています

支柱は12mの高さで6本、合計54個のLEDが付きます
その明るさはグランド全体で250luxを予定してますので、相当明るくなるはずです
(ちなみに家庭の室内の照明時の明るさが200luxだそうです)

大学のこれまでの地域貢献などが評価されたものですが、今後もこれまで通り、市内の小学校・中学・高校のサッカー部のトレーニングや試合に使用されることになるでしょう

さらにナイター照明を活用した岩見沢市民のスポーツ活動や連携事業も期待されています


完成が待ち遠しいですね
Physical Test
今朝は定例のフィジカルテスト、選手の心肺機機能いわゆる持久力を測定するYO−YO間欠性持久力テストを行った。

春よりも選手の成績は向上し、これまでのトレーニングの成果が感じ取れた。また、1年生の体力がまだまだ低いこと、トップチームで出ている選手のほとんどが最後まで走り切れる体力を持っていることがわかった。

この詳しい結果はコーチの阿部陽輔(3年、健康体力医学ゼミ)がデータとしてまとめ、体組成も加え、これまでの成績と比較・検討する。
そして検討結果はまとめて選手にフィードバックし、選手達の意識を高める。

加えて、チームコーチングゼミ生によるGPSを使った移動距離やスピードなどと総合的に評価し、トレーニングや選手選考に反映させることになる。


写真解説
1、火曜日は6:30からの朝練
  十分なwarming up

2、一応緊張するらしい

3、自分に負けない
 
4、全力を出し切ると・・

5、1講目の授業に間に合うようにまたダッシュ

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阿部陽輔コーチ 誕生日プレゼント と・・
嬉し寒しの微妙な表情
サッカー部では選手の誕生日などのお祝い事はみんなで祝うことにしています。

さすがに阿部陽輔コーチの27回目の誕生日となると、世話になっている選手やしごかれている選手と様々な思いを寄せたチーム全員が盛大にお祝いをしました。

これまでの誕生日のお祝いの時は、拍手とハピバスデ〜の合唱付きでしたが、今回はケーキ付、それも2個でした。

それもそのはず、今回は結婚のお祝いもありwのお祝となったからです。

練習終了後、水かけから始まりました。この日はまだ気温が低いこともあり、ずぶ濡れの阿部陽輔コーチのケーキを持つ顔も寒さで引き攣っています。

ところで下の2枚の写真の違いがお判りでしょうか?
1枚目には、バケツが写っています。
スクイズボトルとこのバケツで水掛けですから、当然全身ずぶ濡れになるのです。

さらに、最後までバケツを持って阿部コーチを追いかけ回したのは1年生GKの武村勇希(ファジアーノU18)でした。
普段おとなしいのにどこかスイッチが入ったようでした。

さて、明日から武村のGK練習がどうなるのか、部員一同楽しみが増えました。

バケツを持っていたのは越山監督
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安部先生、阿部コーチ 学生日本代表遠征帯同コーチ
今シーズン学生日本代表U20とU19の選抜チームに
岩教大から2名のコーチが選出された。

U20代表 ミャンマー遠征 6/26〜7/3
 安部久貴先生

U19代表 幹国遠征 9/17〜26
 阿部陽輔コーチ(スポーツ文化専攻 学部3年)

これまでの経験を代表チームで発揮し、吸収した多くの内容を岩教大に還元してもらいたい。