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北海道教育大学岩見沢校サッカー部  引っ越し準備中
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北海道教育大学 岩見沢校
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《北海道150年記念事業「フットサル発祥の地岩見沢」》
北海道命名150年記念事業【みらい事業】として
11/23 北海道150年記念事業「フットサル発祥の地 岩見沢」発祥47周年記念フットサル競技会を開催しました

記録によると、北海道で最初にフットサル大会が開催されたのは岩見沢市でした
当時は体育館でボールを蹴るなどご法度でしたが、教育大学岩見沢分校の栗林教授のもとサッカー部員が初めての大会を開催しました
きっとルールなどは簡易なもので、今のような華麗なテクニックなどは無かったと想像されます

遅れること2年、札幌大学の柴田教授が札幌をはじめ全道各地で大会を開きフットサルを広めたのはご存知のことと思います

また、当時はミニサッカー、ガーデンフットボール、室内サッカーなど名称は統一されておらず、ボールも大きさや重さが異なる種類が出回っていました

のちに世界サッカー連盟(FIFA)が名称をフットサルとしルールも制定し現在の形になりました


岩見沢市の大会は夏に次いで2度目となりまが、今回は岩教大サッカー部の全面協力のもとリーグ戦が行われ、最後にサッカー部員と6年生の試合で盛り上がりました

なお、決勝戦は越山監督が1985年に創部し、岩教大をホームにしユニフォームカラーも同じ岩見沢Jr.1985が優勝しました
開会式
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開会式
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岩教大対選抜
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岩見沢Jr.
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他の活動
<09HUEIサッカーカレッジU−15>
(財)日本サッカー協会、北海道教育大学が連携し、中体連・クラブユース・高円宮杯地区予選敗退のため、全力でプレーできる機会が失われた、いわゆる引退と言われる一時活動停止期間の空白を埋めるために開くものです。
高校入学までのモチベーションを維持するため、ひとつ上のカテゴリーの高校1年生と練習試合を中心に展開します。また、北海道フットボールクラブとの連携を生かし、札幌ドームにおいてJ1観戦、さらにピッチサイドやロッカールームの見学を行ないます。
http://www.hokkyodai.ac.jp/iwa/user/clist_view.php?uid=chiikirenkei&cid=89#79

<09HUEIサッカーカレッジU−12>
 中学校年代のスポーツ指導に中心的役割を果たているのは教員であるが,現実にはクラブ指導にまで時間が割けられないことや教員の高齢化も加わり慢性的な指導者不足となっている。(財)日本サッカー協会(JFA)においてもこの現状打開を重点課題と捉えていることからも深刻さが伺われる。
 一方,岩見沢校スポーツコースでは地域貢献・地域支援のためにさまざまな活動を行いつつ,実践力のある指導者を育成するための活動として、市内の中学一年生を対象とした「岩教大サッカーカレッジ」を行い、学生がコーチとして指導にあたった。
 また本学学生全員は(財)日本サッカー協会公認C級コーチの資格を持っている。

<日本サッカー協会公認B級コーチ養成講習会・前期>
 7月20日〜7月26日、札幌で行われた日本サッカー協会公認B級コーチ養成講習会に、「学生補助」として2人の本学生を派遣。二人は後日に開講される後期にも参加予定。

<コンサドーレ札幌の試合(J1)においてボールパーソン、フラッグベアラー、Jリーグ調査>
 コンサドーレ札幌と協力して、本学学生が様々な連携活動を行なっている。間近でプロ選手の動きを見ることにより、良い刺激を得ている。09年は5月30日がデビュー戦,応援してください

<C級コーチ養成講習会>
 本学のサッカー部員は本学のボールゲーム気鮗講することによって(財)日本サッカー協会主催のC級コーチの資格を取得できる。講師は全日本U-17コーチ山橋貴史さんです.




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